2025年10月01日08:51 公表
京都市柊野老人デイサービスセンター
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/35人 -
最大受け入れ人数35人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2026年09月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者のニーズや関心等に応じて、多様なレクリエーション活動に参加できることが大切であると考えています。
農園芸や季節の創作活動や調理レク等、ご利用者のご希望に沿った行事を開催しています。
サービスの質の向上に向けた取組
・法人事業本部内に教育研修担当があり、すべての階層別研修を開催し、継続的に学びの機会があります。また、事業所内でも年間研修計画を立案し、課題別研修を開催しています。また、法人が運営する他通所介護事業所とも合同研修等を開催しています
・デイサービスセンター協議会へも入会し、協議会が開催している研修等にも参加しています
- 取組に関係するホームページURL
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社会福祉法人柊野福祉会
https://www.hiragino.or.jp/ -
京都市柊野老人デイサービスセンターインスタグラム
https://www.instagram.com/hiraginods4132/ -
柊野福祉会公式ブログ
https://hiraginofukushikai.blogspot.com/
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社会福祉法人柊野福祉会
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人の経営理念およびケア方針・人材育成方針を明確化し、全職員への周知・定着を図っています。
理念の実現に向け、階層別研修やOJT(プリセプター制度等)を通じた人材育成の体系化、理念や行動指針に基づいた人事評価制度の運用、定期的な面談による目標管理を行っています。また、ICT活用や業務改善(5S活動・役割分担等)を通じてケアに専念できる体制を整え、質の高いサービス提供と安心できる職場環境づくりを一体的に推進しています。法人内の複数事業所等と連携し、採用活動・研修制度・人事管理の共同化および仕組みづくりを推進しています。
新任・階層別研修の合同開催や専門研修の開催により人材育成の標準化を図るとともに、事業所間での人材交流や柔軟な配置・ローテーション体制を整備し、職員のキャリアアップ支援と質の高い人材の確保・定着に取り組んでいます。経験や資格の有無にとらわれず、他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者など幅広く人材を募る採用体制を構築・実践しています。
未経験者やブランクのある方でも安心して業務に馴染めるよう、OJT(指導担当者によるサポート)や研修体制を整えるとともに、多様なライフスタイルに応じた柔軟な働き方を推進し、多様な人材の確保と活躍を推進しています。介護職の魅力発信と地域社会への貢献を目的に、学生等の職業体験(インターンシップ)やボランティアの受け入れを積極的に行っています。
また、地域行事への参加・協力や、地域の高齢者サロンとの協働・イベント開催を通じて地域住民との交流を深め、介護仕事の専門性ややりがい、魅力を伝える取り組みを推進しています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
職員のスキルアップとキャリア構築を組織的に支援するため、研修受講および資格取得のバックアップ体制を整えています。
働きながら介護福祉士を目指す職員への実務者研修受講支援(費用助成やシフト配慮)をはじめ、認知症ケア等の専門研修、さらに中堅・管理者層に対するマネジメント研修等、習熟度やキャリアに応じた受講機会を提供し、専門性の高いケアの提供と人材育成を強力に推進しています。研修受講や習得した介護技術、業務への貢献度を人事考課(人事評価制度)と連動させる仕組みを運用しています。
成果を昇給・昇格等の処遇へ反映させることで、自発的な学習とキャリアアップを支える透明性の高い評価体制を整備しています。新入職員や未経験者が安心して業務に馴染めるよう、プリセプター(指導・相談担当者)制度を導入しています。
業務手順や介助技術の指導(OJT)に加え、日々の不安やメンタル面での悩みに寄り添う手厚いフォロー体制を整備しています。定期的な面談や相談しやすい環境づくりを通じて、職員の孤立を防ぎ、職場定着と安心感を持って働ける環境の推進に取り組んでいます。職員一人ひとりの将来的なキャリアアップや多様な働き方を支援するため、管理者や担当者による定期的なキャリア面談の機会を設けています。
面談では、今後の目標設定や必要なスキル・資格取得に向けたアドバイスを行うとともに、育児・介護・ライフスタイルの変化に応じた働き方の相談にも柔軟に対応し、長く安心して働き続けられる環境づくりを推進しています。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児と仕事を両面からサポートし、職員が安心して働き続けてもらえる職場づくりに努めています。
出産後は、子どもが最長3歳になるまで育児休業制度を取得することができます。
復帰の際は、スムーズに復帰いただけるよう配属先や復帰時期について相談しながら進めております。
また、中学校就学前までの子どもの看護休暇を設け、子育てと仕事が無理なく両立出来るよう、取り組んでおります。子の看護休暇取得の申し出は、入職直後から可能です。子育てや介護等のライフステージに応じた柔軟な働き方を推進するため、育児短時間勤務制度等の導入や勤務形態の相談・調整を行っています。
また、京都府子育て支援表彰の受賞等の取組のもと、職員の希望やライフスタイルに合わせた勤務シフトの調整や、多様な働き方を支援する体制を整えています。ワークライフバランスに配慮した働きやすい職場環境づくりを推進するため、有給休暇は半日単位だけでなく「1時間単位」での取得を可能としています。
さらに、気兼ねなく取得できる雰囲気づくりのため、「年間〇日以上の取得(または取得率〇〇%以上)」などの具体的な目標を設定した上で、管理者が定期的に全職員の取得状況を確認・把握し、未取得者や希望者に対して上司から積極的に取得を促す声かけを実施しています。有給休暇を取得しやすい環境を整えるため、業務の属人化および業務配分の偏り解消に取り組んでいます。
具体的には、介護記録や各種計画書作成等の手順をマニュアル化するとともに、主要な担当業務(計画書作成、各種イベント運営等)において主担当・副担当を配置する複数担当制を導入しています。また、朝礼や申し送りにて日々のタスクと進捗状況をチーム全体で可視化・共有し、特定職員へ業務が集中した際には相互にフォローし合える体制を構築しています。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
新入職員や現場スタッフが一人で悩みや課題を抱え込まないよう、定期的な面談や相談窓口を設置しています。業務上の悩みだけでなく、キャリア形成やメンタルヘルス、人間関係に関する不安についても、上司や本部・相談担当者が親身に対応・フォローする体制を整えています。
職員の健康維持・増進のため、常勤職員だけでなく非常勤職員も含めた定期健康診断やストレスチェックを実施しています。
また、業務から離れて心身ともにリフレッシュできるよう、事業所内に専用の職員休憩室を設置する等、健康管理対策を推進しています。職員が安心して長く働ける環境を整えるため、日常業務における腰痛予防や身体負担の軽減に向けた啓発・指導に取り組んでいます。
また、管理者・役職者に対しては、労働環境の改善や適切な労務管理、職員のサポート体制強化に向けた研修の実施・参加を進めています。事故やトラブルが発生した際に迅速かつ適切に対応できるよう、事故対応・ヒヤリハット・感染症発生時・非常災害時等の各種対応マニュアルを整備し、全職員へ周知・徹底を図っています。また、定期的なヒヤリハットの収集・分析や対応訓練(研修)を実施し、再発防止策の共有と組織的なリスクマネジメント体制の強化に取り組んでいます。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
厚生労働省の「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務効率化とケアの質向上を目的とした「生産性向上委員会(業務改善プロジェクト)」を設置・運営しています。
定期的な協議を通じて業務課題の抽出や改善策の検討・検証を行うとともに、外部研修会への参加等を通じて組織的な業務改善活動および働きやすい職場環境づくりを推進しています。厚生労働省の生産性向上ガイドラインに基づき、ケアの質の向上と業務負担軽減を目的に「現場課題の見える化」に取り組んでいます。
業務時間調査やタイムスケジュール・業務フローの分析を実施して課題を抽出・構造化し、介護記録の入力時間や間接業務の負担割合などを客観的に把握した上で、具体的な改善策の検討に活用しています。業務の効率化と安全なケア環境の確保を目的に「5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾)」に取り組んでいます。
備品や介護用品、書類・電子データの置き場所や管理方法を明確化・共通化(定位置化・見える化)し、物品を探す手間の削減や誤薬・事故防止、清潔で働きやすい職場環境の維持・改善に努めています。業務の標準化と作業負担の軽減を目的に、介護業務や各種対応の手順書(マニュアル)を作成・デジタル共有しています。
また、介護記録ソフトの導入・運用や記録様式の統一・見直しを行うことで、二重入力や転記作業の無駄を省き、職員間のスムーズな情報共有と転記・報告業務の効率化を推進しています。業務効率化と情報共有の迅速化を図るため、介護記録・情報共有・請求業務が一元化された介護ソフトを導入しています。
介護記録ソフトや情報端末の連絡機能等を活用し、職員間におけるリアルタイムな情報共有と連絡調整の迅速化を図り、ケアの連携強化と業務の効率化を推進しています。
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法人内における事務処理・管理部門の集約および協働化を推進し、業務の効率化と職場環境の改善に取り組んでいます。
各種委員会の合同開催やマニュアル・指針の共通策定をはじめ、ICTインフラ・介護システムの統一、物品の共同購入や共通の人事・福利厚生制度の運用を行うことで、事業所間の連携強化と現場の事務負担軽減を図っています。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
職場内の円滑なコミュニケーションと情報共有を促進するため、定期的な会議やケアカンファレンスを実施しています。
日々の業務の中で介護職員が気づいた課題や提案を吸い上げる体制を整え、現場の意見を踏まえた勤務環境の見直しや個別ケア内容の改善・向上に迅速につなげています。地域包括ケアシステムの一員としての意識とやりがい(モチベーション)を高めるため、地域の児童・生徒や地域住民との交流活動を推進しています。
地域の高齢者サロン(雲ケ畑学区「さじきの里」、柊野学区「こいけのほとり」)やボランティア、学校行事等との連携・交流を通じて、職員が地域社会における介護職の役割と魅力を再認識し、やりがいを持って生き生きと働ける環境づくりに取り組んでいます。法人主催の「階層別研修」及び事業所主催の「課題別研修」を体系的に実施し、職員の職責や現場課題に応じた専門知識・技術の習得に努めています。
さらに研修後はGoogleフォームを活用した確認テストを実施し、学習内容の確実な定着とサービス質の継続的向上を図っています。職員のモチベーション向上とケアの質高揚を目的に、優れたケアの取り組み(好事例)や、ご利用者・ご家族からいただいた感謝のお声を組織全体で共有しています。会議等での共有に加え、公式Instagram等での発信を通じて寄せられる温かいコメントや反応を職員へフィードバックすることで、日々の成果ややりがいを可視化し、誇りを持って働ける環境づくりを推進しています。
併設されているサービス
ご家族はもとより、近隣住民の皆様、地域の保育園、小中学校との交流を大切にしています。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
柔軟な発想を重要と考え、様々なアイデアを持ち寄り、より利用者に楽しく過ごしていただくために日々、創意工夫を積み重ねています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご利用を楽しみされている方が多数なので、職員もやりがいが持てます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・基本は8時30分から17時30分での勤務ですが、短時間勤務等の個々の希望や生活スタイルに応じた勤務調整をしています。
賃金体系
・法人事業本部で規程されている賃金体系です。毎年、人事評価(人事考査)を行い、評価に応じて賃金の見直しがあります。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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銭湯のような雰囲気で楽しめる入浴施設を完備しています。 イベント湯等を開催し、 香りや効能を楽しんでいただける日もあります。
湯船でゆったりと足を伸ばして浸かることができるので、 気持ちと体をほぐすのに十分な大きさで、皆さんの癒しとなっています。 -
足腰や立ち上がりに不安がある方でも、安心・安全にご利用いただける「リフト浴」を完備しています。
専用のシートにお掛けいただいたまま、無理な体勢をとることなくゆったりと湯船に入っていただけます。「転倒が怖くて浴槽に入るのを諦めていた」という方にも、大浴場と同じように温かいお湯で心身ともにリラックスできる時間を提供しています。 -
筋トレマシンを利用したトレーニングや、平行棒を使った昇降訓練を取り入れ、個別機能訓練を提供しています。また、長い廊下を リハビリに利用していただくことができます。
地域との交流の様子
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地域社会との繋がりを深め、地域の高齢者の皆様が住み慣れた街で安心して暮らし続けられる支援を目指し、雲ケ畑学区で開催されている高齢者サロン『さじきの里』の活動に参加・協力を実施しています。 -
地域社会との繋がりを深め、地域の高齢者の皆様が住み慣れた街で安心して暮らし続けられる支援を目指し、柊野学区で開催されている高齢者サロン『こいけのほとり』の活動に参加・協力を実施しています。 -
地域における適切なサービス提供体制の確保及び介護サービスの質向上を目指し、京都市北区の介護サービス事業者連絡会(デイ部会等)や各種事業所連絡会へ継続的に参加・参画しています。
利用者の一日の流れ
朝のお迎えから夕方のお送りまで、看護師による丁寧な健康管理のもと、心身をリフレッシュするご入浴や個別リハビリをご提供します。
旬の食材を使った美味しいお食事や「お口の体操」、笑顔あふれるレクリエーション等、ご利用者一人ひとりのペースに合わせた充実したひとときをお過ごしいただけます。
馴染みのご利用者や職員等との交流や様々な活動への参加等を通じて、ご自宅で暮らす高齢者の皆様の「今日も楽しかった」という笑顔を支えます。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
京都市北区及び上京区、左京区の一部(左京区の一部/東:下鴨静原大原線まで)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)
その他
事業所や周囲の外観
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事業所の雰囲気
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男性・女性を問わず、将棋や麻雀などを楽しむ歓声と笑顔が日常の中に溢れています。
対局中は真剣な表情で盤面を見つめつつ、終局すればお互いの好手を称え合うなど、仲間同士の自然なコミュニケーションや脳トレの機会となっています。「ここに来ると対局相手がいるから毎回の利用が楽しみ」というお声も多く、趣味を通じた生きがいづくりの場となっています。 -
昭和の懐かしい歌謡曲や童謡をみんなで口ずさむ、歌声喫茶『ひらぎの』を定期的に開催しています。
イントロが流れると自然と笑顔が広がり、手拍子を打ちながら声を合わせて歌うことで、フロアは一気に温かく一体感のある雰囲気に包まれます。思い出の曲に涙ぐまれる方や、歌を通じて当時の記憶を生き生きと語られる方など、心身のリフレッシュと回想の効果を生み出しています。 -
事業所の敷地内に咲き誇る美しい桜のお花見をはじめ、敷地内の畑での野菜づくりや収穫体験など、四季の移ろいを肌で感じられる活動を大切にしています。
自分たちの手で育てた野菜を収穫する喜びや、満開の桜の下で過ごす心地よい時間は、ご利用者様にとって大きな楽しみにとなっています。屋外での自然な身体運動や外気浴を通じて、元気をチャージできる環境を整えています。
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