2025年12月04日13:03 公表
グループホームはつね
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2026年10月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入居者個々の強みを生かして主体的に暮らしてもらうことで生活の中に役割や生きがいを持ってもらうことを大切に考えて支援を行っている。また、そういった入居者の姿を地域との繋がりの中で身近に見て、接してもらうことで、認知症になっても心豊かに、健やかに暮らしていけることを当たり前だと感じることが地域の価値観として根付いていくことを目指している。
サービスの質の向上に向けた取組
介護のプロ集団であることを意識したチーム作り。身体拘束予防、感染対策など介護をしていく上で持つべき知識を、チーム単位で学習している。また、ご家族に対してアンケートを実施している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
毎年事業計画の策定、キャリアパスの明示
お仕事体験やボランティアの受け入れ(現在1名ボランティア継続中)
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
制度研修の実施、実務者研修の主催
ヒアリングシートを用いた定期的な面談の実施
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
3歳以上の子の育児のための短時間制度・有給の看護介護休暇
正職員登用制度、時間限定正職員制度
有給取得状況の共有
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルス外部契約
緊急時対応マニュアルの整備、緊急連絡網、SNS活用による連絡体制の構築
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を設置し、毎月評価している。
現場課題の見える化を実施、毎月の職員会議で各業務委員会からの報告を基に検討している。
介護記録入力ソフトの活用
介護の補助、周辺的な作業を行う職員や掃除と調理を中心に行う職員を採用し、業務の効率化・省力化を行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
制度研修で法人理念の学習を義務付け、業務実践研究発表会の実施
業務実践研究発表会の実施、広報誌に利用者ご家族の思いを掲載
併設されているサービス
はつねデイサービスセンター(認知症対応型通所介護) 定員10名
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~60代まで幅広い年代の職員が勤務しており、介護だけでなく社会経験としても若手の職員が教わる機会が多い。一方で若手の職員が行事企画など活発に活躍する場面もあり、職員それぞれの個性と経験を生かせている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
高齢化が進み、生活の全てに対してお手伝いを要する方が増えて来ている。利用者同士、出来るところ、出来ないところを互いに理解しあい時折声をかけあっておられることがある。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出 8:00~17:00(8:30~17:30)
日勤 9:30~18:30
遅出 11:00~20:00
夜勤 16:00~翌日10:00(二労働休憩2時間)
賃金体系
法人の給与規定に基づく。
休暇制度の内容および取得状況
公休は、月9日。
他に年間を通して使用できるリフレッシュ休暇が3日ある。
その他は、休暇規定に基づいている。