2026年01月30日10:29 公表
介護支援事業所 今宮
サービスの内容に関する写真
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今宮通りに面して事業所があるので、わかりやすいです。 -
東日本大震災、熊本地震、福知山の水害など、能登半島地震の被災地支援。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
160/195人 -
最大受け入れ人数195人中、現在の受け入れ可能人数160人です。
(2026年01月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
居宅介護支援事業所単独の施設である優位性を活かし、介護保険の理念である中立公平な立場で利用者の自立支援を基本に、より良いサービスの提供を考え支援していく。
あわせて地域のネットワークを活かし、インフォーマルなサービスを作り出す取り組みも行なっていく。
サービスの質の向上に向けた取組
介護支援専門員として求められる専門的な知識や技術の向上を図るうえでも、地域の外部研修には積極的に参加している。また、研修等の企画、運営に携わることで発想や思考力、調整力、実行力も養えることから、積極的に参加するようにしている。他事業所への実習研修や他機関との見学等交流を深めて、よりよい事業所づくりや自己研鑽に活かしている。
- 取組に関係するホームページURL
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介護支援事業所今宮 ホームページ
http://www.kyoto-fukushinet.com/
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介護支援事業所今宮 ホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
【京都福祉ネット理念】
①創 造:私たちは憲法に保障された生存権が守り発展できること。そして地域・利用者・介護者の方々が安心して福祉・介護をうける仕組みづくりや
地域福祉の充実と発展をめざし、創造力を活かしていきます。
②貢 献:誠意・誇り・情熱を持ち、自らの専門性を磨き、援助者としての質を高めながら地域に貢献していきます。
③育 成:地域福祉の充実をはかり継続できる仕組みづくりのため、地域・大学などと協力して福祉・介護の人材づくり(育成)に取り組んでいきます。過去に60代の採用実績4名あり。
地域包括支援センターが中心となり、地域の居宅介護支援事業所と協力し、「ケアマネ魅力みつけ隊・新人育成の部」の取り組みを2カ月に1回開催している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
6カ月に1回、職員面接を行ない、勤務形態、AI導入による業務効率化、業務手当等の相談に乗っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
フレックス制を導入し、介護、育児がしやすい職場環境を整備している。
介護休暇の取得推奨。非常勤職員(勤務日、勤務時間を考慮)3名在籍。
有給休暇の年5日以上の取得を指導している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
適宜職員面接やメンタルヘルスケアの相談窓口のポスターを事業所内に掲示している。
年1回、従業員の健康診断、インフルエンザ予防接種を実施している。休憩室の設置あり。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
AI導入による業務効率化についての研修実施。
毎朝、業務開始前に事業所内の清掃、消毒を実施している。
業務手順書の作成、報告書や経過記録のひな型を作成している。
ケアマネジャー個々に業務用スマートフォンを渡している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
毎日のミーティングによる業務報告・相談など
地域ケア会議への参加。
週1回、業務研修の実施。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
業務エリア内は、交通費を利用者から徴収しない。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員の年齢構成は40代~60代まで従事しており、男性ケアマネージャーも3名従事しているため、利用者の様々なニーズに対応可能。
介護支援専門員は、社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士、栄養士の資格を持った従業員で構成されており、8名中に主任介護支援専門員は3名。
幅広く利用者への相談・支援が可能。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
虐待、精神疾患、若年性認知症など、困難ケースも多数担当している。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
月~金曜日まで9:00~17:00(フレックス制、1日7時間勤務、遅出・早出可)
賃金体系
資格手当あり
休暇制度の内容および取得状況
夏期休暇(7月~10月 3日間)
年末年始(12/29~1/3)
有給休暇あり
福利厚生の状況
共済制度、退職金制度あり。職員の年1回の健康診断、インフルエンザ予防接種実施。
離職率
(離職率):0%
(内訳):1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が9人
(計算式):0% = 0人÷9人×100
2025年10月1日時点
その他
働き方改革を推進しており、子育てや介護に関わっている職員もいるため、フレックス制で勤務形態も自由です。職員個々の生活に合わせた働き方が可能なため、離職率は低いです。
今年は50代の職員1名が入職しました。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
ブログやSNSへのリンク
http://www.mediawars.ne.jp/-cswkyoto/home.html
http://kyotocm.jp/
法人全体の離職率
1年間の離職率 0%