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京都府

生活クラブ訪問介護まんまる

記入日:2025年11月21日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒601-8212 京都府京都市南区久世上久世町161番地 生活クラブ京都エル・コープ たすけあい活動スペースりんく・る 内1階
連絡先
Tel:075-874-2850/Fax:075-8747-2853
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

利用者の方の、自分らしく、住み慣れた自宅で暮らし続けられるよう、私たちはADL(生活動作)の自立に加え、QOL(生活・人生の質)を高めて自律した生活をいとなむための「生活クラブ10の基本ケア」を実践していきます。①換気を行う ②床に足を付けて正しい座位をとる ③できるだけトイレで用を足す ④あたたかい食事をする ⑤できるだけ普通のお風呂に入る ⑥質の高い認知症ケアを行う ⑦お出かけを楽しむ ⑧やりたいことを見つけ、実現できる手助けをする ⑨本人・家族が参加してケアプラン作りをする ⑩ターミナルケアをする
これらのケアを実践できるよう、研修と経験を高めています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

介護保険ではできないことや介護保険の限度額を超えてのサービスを希望される場合、全額自費負担において、介護保険外自費サービス(自立援助サービス)を提供します。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

地域との交流の様子

  • サービスの内容に関する写真
    介護事業所が入る生活クラブ福祉複合施設「たすけあい活動スペースりんく・る」では、地域の多世代食堂を開催しており、介護職員も参加して地域の子どもたちやその保護者、高齢者の参加も有り交流をすすめています。
  • サービスの内容に関する写真
    「たすけあい活動スペースりんく・る」では、コミュニティカフェの休業日を利用して、隣接する居場所スペースとを開放して多世代食堂「おひさま食堂」を月1回のペースで開催。
  • サービスの内容に関する写真
    訪問介護員もおひさま食堂で子どもたちと交流

その他

事業所や周囲の外観

  • サービスの内容に関する写真
    当事業所は、配送センターを改修した福祉複合施設「たすけあい活動スペースりんく・る」内にあり、コミュニティカフェや食事サービス事業、子育て支援事業、居場所リビングスペースなどの機能を通じて、地域の多様な世代の皆さまがつながり、だれも取り残されないまちづくりの一助になれたらと考えています。