2026年06月03日09:52 公表
スマイルドア
| 介護サービスの種類 |
居宅介護支援
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| 所在地 |
〒606-0015 京都府京都市左京区岩倉幡枝町333番地3
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| 連絡先 |
Tel:075-203-6480/Fax:075-203-6481
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/75人 -
最大受け入れ人数75人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2026年09月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
左京区岩倉地域に限定して居宅支援を行っている。ターミナルケースや困難ケースなど、相談受けたケースは、ほぼ断らずに受けている。
サービスの質の向上に向けた取組
事業所内、法人内での定期的な会議や研修実施、地域包括支援センター、左京ケアマネ部会、洛北主任ケアマネ部会と連携し研修や事例検討会等参画、その他、多職種連携の事例検討会等の研修にも積極的に参加し日々研鑽に努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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キャリアパスを作成し、キャリアに応じた研修について年間の研修予定と照らし合わせ、受講を促進してる。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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年1回の健康診断、ストレスチェックを実施。休憩室を設置し、充分な休息が取れるよう努めている。
併設の有料老人ホーム、訪問介護、夜間訪問介護に事業所と一体的に実施している。
緊急時対応マニュアルを作成し、緊急時はフローチャートに則って対応している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
ケアプランデータ連携登録し研修受けている。AI活用に関して研修参加。
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仕事要件書を作成し、手順に則って作業することで、負担い軽減を図っている。
介護ソフト「ほのぼのNEXT」使用
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併設の有料老人ホーム、訪問介護、夜間訪問介護の事業所と共に委員会の共同設置や物品の共同購入や人事管理など一体的実施している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
訪問介護・夜間対応型訪問介護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
在宅の居宅支援を24年経験している主任ケアマネジャー1名、社会福祉士として施設や地域包括支援センターでの経験を積み、在宅は6年目のケアマネジャー1名(非常勤)、4年目のケアマネジャー1名の3名在籍、いずれも女性。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
高齢化が進み、老衰による看取りケースや、末期がんでの在宅看取りのケースが多くなっている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
1日8時間、週休2日 残業は月2時間以内(ほぼなし)
休暇制度の内容および取得状況
有給消化率80%以上
福利厚生の状況
誕生日月に1日有給休暇あり
離職率
0%