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京都府

訪問介護らしゅう

記入日:2026年05月28日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒615-0032 京都府京都市右京区西院西高田町6番地2 サンコート五條116
連絡先
Tel:075-950-5454/Fax:075-950-5455
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

訪問介護員が利用者の居宅を訪問し、身体介護、生活援助等、必要な支援を行います。
利用者の心身の状況やケアプランに基づき、清潔の保持、食事、排泄、移動、掃除、洗濯、買い物等の支援を行います。

サービスの質の向上に向けた取組

定期的な研修やミーティングを実施し、介護技術、感染症対策、事故防止、接遇、虐待防止等について職員の理解を深めています。
また、利用者や家族からの意見・相談をサービス改善に活かし、質の向上に努めています。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人や事業所の経営理念、ケア方針、人材育成方針を明確にし、職員が安心して働ける職場づくりに努めています。採用時には業務内容や勤務条件を丁寧に説明し、入職後も相談しやすい体制を整えています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 年齢や経験の有無にかかわらず、介護職に意欲のある方を幅広く受け入れる方針としています。採用時には業務内容や勤務条件を丁寧に説明し、未経験者やブランクのある方にも必要な研修・同行支援を行う体制を整えています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 現在は行っていないが今後取り組みを検討したいと考えています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護職員初任者研修、実務者研修、介護福祉士等の資格取得を目指す職員に対し、研修受講や勤務調整について相談できる体制を整えています。必要に応じて研修情報の提供や受講しやすい勤務調整を行います。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 現在は無いが、今後、検討していきたいと考えています。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 経験のある職員が新任職員に対して同行訪問や業務説明を行い、日々の業務上の疑問や不安を相談できる体制を整えています。職員間で情報共有を行い、安心して業務に取り組めるよう支援しています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 管理者やサービス提供責任者が職員からの相談を随時受け付け、業務上の課題や今後の働き方、研修受講等について話し合う機会を設けています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 職員の家庭状況や希望を確認し、子育てや家族の介護等と仕事を両立しやすい勤務調整に努めています。急な事情が生じた場合にも相談しやすい体制を整え、無理なく勤務を継続できるよう配慮しています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の希望や事情を踏まえて勤務シフトを調整し、働きやすい勤務体制の確保に努めています。勤務時間や働き方について相談できる体制を整え、継続して勤務しやすい職場づくりを行っています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 職員が有給休暇を取得しやすいよう、勤務予定の調整や職員間の情報共有を行っています。休暇希望を相談しやすい雰囲気づくりに努め、心身の負担軽減を図っています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 職員の希望を確認しながら勤務予定を調整し、有給休暇を取得しやすい環境づくりに努めています。また、職員間で情報共有を行い、特定の職員に業務が偏らないよう業務配分に配慮しています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 管理者やサービス提供責任者が職員からの相談を随時受け付け、業務上の悩みや不安を相談しやすい体制を整えています。必要に応じて勤務内容や業務量の調整を行い、心身の負担軽減に努めています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 職員の健康保持のため、雇用形態や勤務時間に応じて健康診断の受診を案内しています。また、日頃から体調不良時に相談しやすい体制を整え、無理のない勤務に配慮しています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 身体的負担の軽減を図るため、無理のない介助方法や腰痛予防について職員に周知しています。必要に応じて同行訪問や研修を行い、安全な介護技術の習得を支援しています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故発生時、緊急時、苦情対応、感染症対策等に関するマニュアルを整備し、職員に周知しています。事故やトラブルが発生した場合は、速やかに情報共有し、再発防止に努めています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • サービスの質の向上に関する委員会・会議を定期的に開催し、業務上の課題や改善点を職員間で共有しています。記録・連絡方法の見直し、業務手順の確認、職員の負担軽減に向けた取組を行い、サービス提供の効率化と安全性の向上に努めています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • サービスの質の向上に向けて、会議や日々の情報共有の中で業務上の課題や改善点を確認しています。職員間で課題を共有し、記録・連絡方法や業務手順の見直しを行い、サービス提供の効率化と安全性の向上に努めています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 事務所内の書類、備品、衛生用品等について、整理・整頓・清掃・清潔を心がけ、必要な物品を分かりやすく管理しています。職員が安全かつ効率的に業務を行えるよう、働きやすい職場環境の整備に努めています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 訪問介護業務に必要な手順や記録・報告の方法について、マニュアルや様式を整備しています。記録内容や報告方法を職員間で共有し、情報共有の円滑化と作業負担の軽減に努めています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 記録、情報共有、請求業務等について、介護ソフトやパソコン等のICT機器を活用し、業務の効率化に努めています。職員間の連絡や情報共有を円滑に行い、事務作業の負担軽減を図っています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 職員間の連絡や情報共有について、電話、メール、チャット等を活用し、必要な情報を速やかに共有できる体制を整えています。訪問予定や利用者の状況変更等について迅速に連絡し、円滑なサービス提供に努めています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 管理者、サービス提供責任者、訪問介護員の役割を明確にし、記録、連絡、訪問調整、利用者対応等について役割分担を行っています。職員が介護業務に集中できるよう、業務内容の整理と見直しに努めています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 必要に応じて物品や備品の購入方法を見直し、事務処理や記録管理の効率化に努めています。職員間で情報を共有し、無駄な作業を減らすことで、働きやすい職場環境の整備を行っています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的なミーティングや日々の情報共有を通じて、職員間で利用者の状況や業務上の課題を共有しています。職員が意見や相談をしやすい雰囲気づくりに努め、より良いケア内容の検討を行っています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 利用者本人の意思や生活状況を尊重した支援を行うため、ケア方針やサービス提供上の留意点について職員間で共有しています。必要に応じて研修やミーティングを行い、利用者本位のケアについて学ぶ機会を設けています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 利用者や家族からの意見、感謝の言葉、サービス提供上の好事例等を職員間で共有しています。職員のやりがいや意欲の向上につなげるとともに、サービスの質の向上に活かしています。

併設されているサービス

同一事業所において、介護保険サービスのほか、障害福祉サービスも実施しています。高齢者や障害のある方が地域で安心して生活できるよう、利用者の状況に応じた支援を行っています。

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護経験のある職員を中心に配置し、利用者一人ひとりの心身の状況や生活環境に応じた支援を行っています。職員間で情報共有を行い、安心して在宅生活を継続できるよう、丁寧な対応を心がけています。准看護師の資格を持つ職員がいます。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

ご利用者様はいませんが、
高齢者や障害のある方など、日常生活に支援を必要とする方を対象に、住み慣れた地域や自宅で安心して生活を続けられるよう支援し、利用者本人の意思を尊重し、状態や希望に応じたサービス提供に努めます。

ケアの詳細(具体的な接し方等)