2025年10月15日15:11 公表
グループホームかたらいの家
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
一人ひとりが安心して生活を送れるように真心を込めた介護サービスを提供している。地域とのかかわりを大切に、毎月、多くの行事やイベント、レクリエーションを実施し、生きがいや楽しみの提供を行っている。なお、毎年、回想療法の一環として、案山子づくりを実施しコンクールに出展している。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
職員の幸せを追求し、よりよいサービスを提供することで、地域の方々に必要とされる施設を目指しています。
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士資格取得支援あり
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
特別養護老人ホーム「ヴィラ多国山」は長期入所者125名が6ユニットに分かれ生活しています。集団・個別リハビリに外出レク、サークル活動や施設行事などの楽みの提供や、残存能力を活かした介護を実践しています。健康管理では常勤医師を配置し、看護師とともに日々の体調管理に努めています。また、併設の短期入所生活介護は15名が利用し、緊急利用の受け入れ体制を整えています。
ケアハウス「白百合苑」は51名の入居者が、温泉付き大浴場や田園風景が望める広々とした空間の中で日々の生活を満喫されています。無料送迎バスを利用することで病院や最寄り駅までの移動を容易にでき、月3回以上の買い物ツアーも実施しています。また、入居者アンケートを実施し、より良い生活の場の提供を行っています。
保険外の利用料等に関する自由記述
おやつの提供、理美容サービス、日常生活用品の提供、電気使用料、サークル活動等の参加、教養娯楽費、預り金等管理サービス費用など
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
きょうと福祉人材育成認証制度を活用して、部外研修等に参加することで知識・技能の向上を図っている。また、内部研修や年2回の人事評価制度における人材育成面談を通じて人材育成に努めている。
その他、ストレスチェックや職場活性化プログラムを導入することにより、職員・部署における悩み・課題を明確化し、改善に努めている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
安心した生活の場の提供を目的として、認知症進行の予防及び下肢筋力低下の予防等を行い、慣れた環境の中で長期間にわたって生活を送ることを目指している。