2025年09月22日11:39 公表
虹ヶ丘ホームヘルパーステーション
事業所概要
サービス内容
利用料
従業者情報
その他
苦情相談窓口 ![]() |
0772-43-2389 | ||
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利用者の意見を把握する取組 ![]() |
有無 | ||
| 開示状況 | |||
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) ![]() |
2023/03/16 |
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| 当該結果の一部の公表の同意 | |||
| 評価機関による講評 | 特に良かった点とその理由 <理念の周知と実践> 法人理念「いのちを支え、いのちに支えられ、いのちを育む」を掲げ、3ヶ月に1回発行される「虹ヶ丘新聞」、ホームページのほか、職員の目のふれることの多い回議書にも理念の言葉が印刷されており、法人理念が利用者やその家族、職員全員に浸透する取り組みが行われ、理念に基づくサービス提供に努めておられました。 <ICT 機器の活用> 業務中職員全員に業務用スマートホンを支給してインカム活用されており、職員間のコミュニケーションを円滑にする体制が整備されていました。また、介護記録については、業務用スマートホンでの写真記録をされたりパソコンやタブレットでの介護記録の活用をされたりとサービスの向上に努められていました。 <人権等の尊重> 「コンプライアンス研修」において、日頃の適切なケアを職員ができているかどうかセルフチェックを行う「危うい傾向チェックリスト」を実施し、職員が自己評価をする取り組みのほか、個浴の場所を新たに増設し同性介助を推奨するなど、職員への意識づけと利用者のプライバシー保護に留意した取り組みが行われ、利用者の権利擁護に配慮したサービス提供に努めておられ ました。 特に改善が望まれる点とその理由 <業務マニュアルの作成> 各種マニュアルの整備はされていましたが、マニュアルの見直し規定が定められていませんでした。また、見直しがされていないマニュアルもありました。 <評価の実施と課題の明確化> 「満足度アンケート」の結果と、「特養リーダー会議」での分析・評価が、課題の明確化や事業計画の検討を予定されている時期にずれがあるため改善を検討されています。 具体的なアドバイス <業務マニュアルの作成> マニュアルは年1回以上見直しを実施して、実用的に活用されることが求められています。まずは、マニュアルの見直し規定を定めることで見直しの実施忘れが予防でき、内容を最新にすることで実用的に活用されると考えますがいかがでしょうか。 <評価の実施と課題の明確化> 利用者の「満足度アンケート」調査の結果と分析、また職員によるサービス提供状況の評価が、次年度の事業計画の反映には、タイミングにずれが生じていました。評価結果の分析により課題を明確にし、事業計画に反映させるためには、「満足度アンケート」調査の実施時期の見直しや、評価を年度末だけでなく、中間評価を行うなども検討されてはいかがでしょうか。 |
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| 事業所のコメント | |||
損害賠償保険の加入 ![]() |
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| 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載) |
訪問介護 通所介護 短期入所生活介護 認知症対応型通所介護 小規模多機能型居宅介護 居宅介護支援 介護予防短期入所生活介護 介護予防小規模多機能型居宅介護 介護老人福祉施設 |
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