2026年01月28日10:39 公表 画面を印刷する お気に入りに追加する デイサービスセンター青嵐荘 事業所の概要 事業所の特色 事業所の詳細 運営状況 その他 記入日:2025年09月12日 介護サービスの種類 通所介護 所在地 〒626-0225 京都府宮津市字日置780番地 地図を開く 連絡先 Tel:0772-27-1733/Fax:0772-27-2988 ホームページを開く お気に入り登録完了 × 閉じる お気に入り事業所に登録しました。 お気に入り事業所一覧を見る 運営状況 事業所概要 サービス内容 設備の状況 利用料 従業者情報 利用者情報 その他 運営状況:レーダーチャート (レーダーチャートを閉じる) ▲このページのトップへ 事業所概要 運営方針 事業所の従業者は、利用者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ居宅において出来る限り自立した生活を営むことができるよう必要な日常生活上の世話及び機能訓練、レクリエーション等を行い、心身機能維持並びに社会的孤立感解消を図るとともに、利用者のご家族が身体的、精神的負担の軽減を図れることを基本とします。 事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、行政機関はもとより指定居宅介護支援事業所その他地域の保健医療、福祉サービス機関と連携して、親切で明るく、家庭的な通所介護サービスの提供を行います。 事業開始年月日 2000/04/01 サービス提供地域 宮津市府中地区以北地域 営業時間 平日 8時30分~17時30分 土曜 8時30分~17時30分 日曜 0時00分~0時00分 祝日 8時30分~17時30分 定休日 日曜日、元旦、1月2日、1月3日 留意事項 延長サービスの有無 サービス内容 サービスの特色 利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、行政機関はもとより指定居宅介護事業所その他地域の保健医療、福祉サービス期間と連携して、親切で明るく、家庭的なサービスを提供する。 送迎サービスの有無 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 設備の状況 浴室設備の数 3か所 消火設備の有無 利用料 サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法(サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) 実施地域以外の利用者に対しての送迎はなし。 延長料金とその算定方法 当該費用の徴収は行っていない。 食費とその算定方法 650円/1日 キャンセル料とその算定方法 650円/1回(止むを得ない事情と認めた場合を除く) 利用者負担軽減制度の有無 従業者情報 総従業者数 15人 看護職員 常勤 0人 非常勤 1人 看護職員の退職者数 常勤 0人 非常勤 0人 介護職員 常勤 5人 非常勤 3人 介護職員の退職者数 常勤 0人 非常勤 0人 経験年数10年以上の介護職員の割合 62.5% 利用者情報 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 35人<29.4人> 要介護度別利用者数 要介護1 166人 要介護2 138人 要介護3 71人 要介護4 29人 要介護5 1人 その他 苦情相談窓口 0772-27-1733 利用者の意見を把握する取組 有無 開示状況 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) 当該結果の一部の公表の同意 評価機関による講評 1.ストレスの管理 メンタルヘルスの相談窓口は産業医が担当し、外部の相談窓口も利用できる仕組みがありました。管理者や考課面談で組織や上司に対する要望や不満を聞き取ってしました。福利厚生として、会員制による旅行・ホテルの割引サービスを職員が利用していました。リフレッシュ休暇(年間7日)や互助会(会費制)を組織し、職員旅行や忘年会に法人が費用補助していました。ハラスメントの規定を整備し、法人が委託する法律相談事務所が相談窓口となっていました。 2.利用者の家族等との情報交換 利用時の連絡帳にて、日々の利用状況を伝達されていました。また希望者には、デイサービスでの様子を動画で撮影し、送迎時に家族に見ていただくなどの工夫をしていました。 3.事故の再発防止等 毎日全職員がヒヤリハットや気づきを出す取り組み(「気づきメモ」)があり、出された報告を毎夕のミーテイングにて振り返りを行い、再発防止策や改善の検討をしていました。さらに検討を要する場合は、主任会議でも検討されていました。また、内容によっては委員会でマニュアルや規程の見直しをされていました。例えば、玄関に段差があり、つまずいて転倒の危険があるという事例から、段差を解消しベンチの位置をより安全な位置に変更されていました。 4.災害発生時の対応 火事・地震・浸水に対するマニュアルを作成し、年1回災害時想定訓練を実施していました。また、近隣の5か所の社会福祉法人と災害時に必要物資を相互に譲り合う連携協定の締結や、日置地区連合会と防災の協力協定を結んで、訓練も実施していました。 事業所のコメント 1.管理者によるリーダーシップの発揮 管理者は、主任・ワーカー会議に参加し、職員と意見交換していました。SNSを活用し管理者と職員間の情報交換していました。また、年2回管理者と職員の面談を実施していましたが、管理者に対する職員からの評価・見直しをする仕組みはありませんでした。 2.利用者満足度の向上の取組み 利用者の嗜好や個別機能訓練加算の取得に対するアンケートを実施し検討する仕組みはありましたが、サービス提供に対する定期的な満足度調査は実施していませんでした。 3.評価の実施と課題の明確化 事業所独自で日々の業務の見直しのための自己評価の取り組みや、そこから課題の抽出を行い、改善していくという仕組みがありませんでした。 損害賠償保険の加入 法人等が実施するサービス(または、同一敷地で実施するサービスを掲載) 通所介護短期入所生活介護特定施設入居者生活介護認知症対応型共同生活介護居宅介護支援介護予防短期入所生活介護介護予防特定施設入居者生活介護介護予防支援介護老人福祉施設 訪問者数:250