2025年10月20日10:05 公表
特別養護老人ホーム安寿苑
事業所概要
サービス内容
利用料
従業者情報
利用者情報
その他
苦情相談窓口 ![]() |
0773-75-8981 | ||
|---|---|---|---|
利用者の意見を把握する取組 ![]() |
有無 | ||
| 開示状況 | |||
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) ![]() |
2024/1/29 |
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| 当該結果の一部の公表の同意 | |||
| 評価機関による講評 | ○ボトムアップシステム 事業所(特養)内の会議としてフロア会議(1階・2階)、特養会議、リーダー会議があり、法人全体の会議として職員会議(全職員)、代表者会議(事業所代表者)、管理会議があり、それぞれの会議の時間、進め方、決議の方法がルール化されています。例えば、フロア会議では各フロアの支援内容等、リーダー会議では特養全体や各フロアの課題等、代表者会議では組織運営や各部署のサービス内容について議論・検討されており、効率的な運営と意見の集約を図る組織体制が整備されています。 ○個別援助計画等の見直し 入浴方法やオムツの変更など細かなサービス提供内容の変更についても、利用者データを毎月更新し個別性の高い援助を実施されています。 また、利用者状況の変化や個別援助計画等の変更について、職員間で確実に共有し徹底できるよう、パソコンシステムを活用した周知の仕組みがあります。各利用者に担当職員をつけ、生活相談員は毎日ラウンドを行って、利用者とコミュニケーションを取るように努めておられます。 ○業務マニュアルの整備 「業務マニュアル」は、排泄や入浴等の「介助マニュアル」のほか、事故対応、緊急時の対応、感染対策、個人情報管理、苦情・相談対応、実習生受け入れなど各種整備し、ファイリングしており、年1回7月に見直しをされています。マニュアルは利用者の尊厳の保持やプライバシー保護に配慮した内容となっており、入職時や大きな改定時には職員へ配付し周知されています。また、マニュアルに基づきサービス提供されているかを、役職者が日々の業務の中で確認されています。 ○中・長期計画の策定 単年度事業計画は、理念及び運営方針を反映して具体的なものを作成されており、作成・評価の手順を定め実施されていますが、中・長期計画は策定されていません。 ○災害時等の利用者安否確認方法の確立 「非常災害対応マニュアル」等を整備し、災害発生時の対応方法を定 め、避難訓練難等を定期的に実施されています。職員の緊急連絡方法は定めておられますが、利用者の安否確認方法が定められていません。 ○電子データの取り扱い 「個人情報保護規程」「文書取り扱い規程」「情報公開規程」を整備し、保管、保存、廃棄、開示等について定めておられますが、電子データの取り扱いについての記載を確認できませんでした |
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| 事業所のコメント | |||
損害賠償保険の加入 ![]() |
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| 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載) |
訪問介護 通所介護 短期入所生活介護 居宅介護支援 介護予防短期入所生活介護 介護予防支援 介護老人福祉施設 |
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