2024年12月17日14:25 公表
やすらぎショート
サービスの内容に関する写真
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春:花見会(八重桜) -
月2回:カフェ -
夏:バーベキュー
空き人数
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空き数/定員
0/6人 -
定員6人中、現在の空き数0人です。
(2024年11月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
※令和5年3月から当面の間、併設特養の空き部屋が出た時のみ受け入れ。
サービスの質の向上に向けた取組
月2回カフェ開催。コーヒー豆の焙煎、挽く作業、カフェへの参加により刺激と楽しみに繋げる等併設特養施設の方と交流をしながらご参加頂く。
ドライブ外出や季節毎の行事を楽しんで頂く。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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併設されているサービス
併設されているサービス:
地域密着型特別養護老人ホーム、認知症対応型共同生活介護、デイサービス、ヘルパーステーション、支援センター、地域包括支援センター
保険外の利用料等に関する自由記述
食費 朝300円、昼650円 夕550円 居住費1,700円/日 →所得や貯蓄額に応じて、減免認定を受けることができます。詳しくは市役所高齢者支援課:介護保険担当者まで。
居住費は、ショート専用居室の場合は従来型個室。トイレなし。
特養入所者空床分は、ユニット型個室。空床利用での対応。トイレあり→2,300円/日。トイレなし→2,170円/日。
※現在長期入居者の空床利用での受け入れのみとなっています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
勤務年数の長い職員も多く、これまでのノウハウを活かした支援と後輩への指導を行っている。職種の壁を越え、協力体制で利用者の生活を支えている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤→8:30~17:30
遅出→9:00~18:00か、9:30~18:30
準夜→14:00~23:00(ユニットによって多少の変動あり)
深夜→23:00~翌朝8:00(ユニットによって多少の変動あり)
宿直→18:00~翌朝8:00
休暇制度の内容および取得状況
リフレッシュ休暇(1年度につき3日間。雇用初年度除く)、計画的な有給休暇、産前産後休暇、育児休暇
福利厚生の状況
新人歓迎会・職員旅行(日帰りコース、1泊コースなど)・忘年会、市内施設職員交流行事他→コロナ禍に入ってからは中止にしているが、忘年会分については飲食相当分の商品券を渡している。
休日保育
ユニフォーム代支給