2025年12月17日13:37 公表
特別養護老人ホーム 京都厚生園
空き人数
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空き数/定員
2/80人 -
定員80人中、現在の空き数2人です。
(2025年09月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・感染症対策のため、週1回、14時から16時の間の15分間、3名まで、予約連絡なしで居室での面会の対応をしています。
・看取りの方や体調不良の方の面会は、随時対応しています。
・季節感を取り入れた食事の提供を行っています。
・個々のご利用者に合わせて、入浴方法や排せつ方法を検討し、適切なケアを行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
・玄関ロビーに、意見箱の設置。
・アンケートを実施、いただいた意見に対しての返答や改善にむけての検討などを行っています。アンケート結果についてホームページや広報誌、園内での掲示などを行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
短期入所生活介護・介護予防短期入所生活介護(空床利用型)
通所介護
通所型サービス
居宅介護支援事業所
地域介護予防推進センター
保険外の利用料等に関する自由記述
理美容サービス、移動販売、クラブ活動にかかる材料、衣類販売などは実費負担となります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から70代の幅広い年代の職員が在職しています。
介護職、看護職、機能訓練指導員、介護支援専門員、生活相談員、管理栄養士、医師(非常勤)の多職種が連携を取りながら、ご利用者の生活支援をしています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・認知症重度の方、医療的ケア(ストマ、バルン)の方も要相談にて対応しています。
・9割以上の方が、当園で看取りさせていただいています。
・76歳から104歳までのご利用者がおられます。平均年齢は89歳で、100歳以上のご利用者は2名おられます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・施設長(管理者):週5日(8:30~17:30) ・医師:内科医(週2回) ・看護職員:日勤(9:00~18:00) ・機能訓練指導員:週5日(9:00~18:00) ・管理栄養士:週5日(9:00~18:00) ・介護支援専門員:週5日(8:30~17:30)又は(9:30~18:30) ・生活相談員:日勤(8:30~17:30)又は(9:30~18:30) ・介護職員:日勤(9:30~18:30)、早出(7:30~16:30)、遅出(11:00~20:00)、夜勤(16:45~9:45) 4交代制
ケアの詳細(具体的な接し方等)
個別の機能訓練の詳細
個別リハビリの実施はしてませんが、生活上での動作を継続して行えるように、生活リハビリとして、介護職、看護職、生活相談員、医師、理学療法士(協力病院から月1回来園)などが関わり、日常生活動作の維持、向上を目指しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)