2025年12月04日13:03 公表
訪問介護なる
サービスの内容に関する写真
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小規模ならではの、心のこもったサービスをお届けします。 -
【研修中の風景】
3号喀痰吸引等実地研修の様子
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/80人 -
最大受け入れ人数80人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年09月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
医療的な処置が必要なご利用者への対応強化のため、登録喀痰吸引等事業者の登録や外部研修への積極的な参加など、日々研鑽してサービスの質の向上に努めています。
大規模な事業所ではありませんが、小規模ならではの機動力、迅速な意思決定、風通しの良さ、アットホームさを大切にサービスを提供させていただいています。
サービスの質の向上に向けた取組
■ 介護記録ソフトの導入
介護記録のICT化を行い、各ヘルパーへ留意事項の指示・申し送りなど、スタッフ間の情報共有を確実に行う。
■ ヘルパー研修・会議
サービス提供責任者より、ご利用者に関する情報留意事項の伝達とサービス提供時の留意事項を伝達する。訪問介護員等の技術指導をする。
■ 職位別スキルアップ研修
経験に応じてグループ分けを行い、より専門的な内容の研修を行う。
■外部研修への参加
外部研修参加を促すために、事業所が勤務の調整と費用の負担を行う。
研修の内容をライブラリー(蓄積)し、日々のサービス提供に活用する。
■新規採用職員研修
■熟練ヘルパー同行研修
■なるに関わる方の満足度向上委員会の設置
頂いた苦情の対応や、ご利用者アンケートの実施。
等をサービスの質の向上のために取り組ませて頂いています。
- 取組に関係するホームページURL
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職場環境等要件の取り組みについて
https://sites.google.com/view/naru-care/%E5%87%A6%E9%81%87%E6%94%B9%E5%96%84%E5%8A%A0%E7%AE%97?authuser=0#:~:text=%E3%81%AE%E3%81%94%E4%BE%9D%E9%A0%BC-,%E4%BB%8B%E8%AD%B7%E8%81%B7%E5%93%A1%E7%AD%89%E5%87%A6%E9%81%87%E6%94%B9%E5%96%84%E5%8A%A0%E7%AE%97,-%E -
ハラスメント予防・対策の取り組み
https://sites.google.com/view/naru-care/%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BA%88%E9%98%B2%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%AE-%E6%8C%87%E9%87%9D?authuser=0
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職場環境等要件の取り組みについて
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
◉ 障がい福祉サービス(居宅介護・重度訪問介護)
◉ 総合事業(介護予防・日常生活支援総合事業)
◉ 介護保険外自費サービス
保険外の利用料等に関する自由記述
■ 保険外自費サービス
保険サービスでは行えないサービスを全額ご利用者の負担で行います。
例)冠婚葬祭など特別な外出、お庭の除草・剪定、等
----ご利用料金----
◉ なるの保険サービスをご利用の方、1時間3,000円(税別)
◉ なるの保険サービスをご利用いただいていない方、1時間4,000円(税別)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験が9年~25年あるヘルパーが在籍しており、積み重ねた経験をもとに、ご利用者の個別性に対応したサービスを提供させていただいています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護保険サービスにてサービスを提供させていただいているご利用者がメーンです。
重度訪問介護ご利用のご利用者もおられ、喀痰吸引・経管栄養のサービスの実績もあります。
50代から100代まで幅広い年齢のご利用者へ、サービスを提供させていただいています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
■ 勤務時間
9:00~18:00(サービス提供時間により前後いたします)
■ 1週間の就労時間
1週間40時間
■ 勤務形態
シフト制
フレックスタイム制
※柔軟な働き方にも対応しています
■ 休日
休日はシフト制にて取得
土曜、日曜日の数を基に毎年決定します。
2026年は、年間休日104日リフレッシュ休暇6日【合計111日)
賃金体系
■ 基本給
250,760円~322,340円
※ハローワーク掲載の常勤ヘルパー賃金手当額(2026年9月現在)
(内訳)
◉ 処遇改善加算ベースアップ
◉ 役職手当
◉ 資格手当
■ 賞与
介護職員等処遇改善加算の見込み額20%を原資として支給
■ 処遇改善調整金
介護職員等処遇改善加算の収入と支出の調整後に算出された金額を基に支給。
■ 決算賞与
9月、2月の法人決算の利益に対して60%を支給とします。(利益により支給額は増減します)
休暇制度の内容および取得状況
■ 半休、振替休日制度あり
■ 有給休暇(法定通り)
■ 有給休暇の時間単位での取得可(上限/年40時間)
■ 100%取得率を目指すリフレッシュ休暇(年間6日)
福利厚生の状況
■ 社会保険(健康保険・厚生年金・雇用保険・労働保険)
■ ヘルパー保険(業務中の事故・傷害が対象)
■ 退職金制度(中小企業退職金共済)
■ 昼食補助制度(チケットレストラン・毎月3,780円支給)
■ 健康診断の費用全額補助
■ インフルエンザ予防接種の費用補助(上限3,000円)
■ 慶弔特別休暇制度
■ 業務使用する私有車の修理代60%補助
■ 通勤代(合理的な経路の費用を補助・上限15万円)
■ 定期的な慰労会の費用補助
■ 研修の費用、全額または一部補助
離職率
(離職率):33%
(内訳):1年間の離職者数が3人
2025年4月~2026年3月時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
事業所の雰囲気
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ハイツの一室のオフィスですが、最高は南向きで庭もありとても明るい雰囲気の事務所です。 -
27インチモニターを設置し、介護のICT化にも対応してます。
ブログやSNSへのリンク
https://www.instagram.com/naru_care
事業所のパンフレットや広報物
法人全体の離職率
(離職率):33%
(内訳):1年間の離職者数が3人
2025年4月~2026年3月時点