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京都府

短期入所施設きよみず苑

記入日:2025年09月28日
介護サービスの種類
短期入所生活介護
所在地
〒607-8326 京都市山科区川田御出町29番地 
連絡先
Tel:075‐582‐8665/Fax:075‐582‐8653
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/0人
  • 定員0人中、現在の空き数0人です。
    (2026年07月15日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

2025年度内に第三者評価を受診。
職員と幹部職員とが常に話し合い、適切なサービス提供を実施しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 同一法人内に特養(従来型・地域密着型)、ショートステイ、ケアプランセンター、ヘルパーステーションがあり、且つ、サービス付き高齢者向け住宅もあるので自分の成長に合わせたスキルアップが可能

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格取得支援制度があり働きながら「やりがいと生きがいのあるサービスの実現」図る為、職員がその職種において必要とされる資格取得助成あり。
    新卒から実務者、介護福祉士取得の実績あり。(2025年度)

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • ユニットリーダー自身が新人職員のメンターとして対応。OJTマニュアルに準じた指導と評価を実施。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 人事考課制度の一環として定期的に個別面談を実施。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • そのひとのライフスタイルに合わせた個別契約を実施。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 衛生委員会を毎月開催。職員の健康維持への情報提供や健康講座、血管測定器などの取り組みあり。
    毎朝、朝礼時に就業前の腰痛体操を実施。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 派遣職員以外の全ての職員が健診受診が可能(費用法人負担)福利厚生の一環

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 外部講師を招いて腰痛対策講座を実施(2025年度)

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 委員会を設置し毎月開催。介護事故、車両事故、全てにおいて迅速に対応。マニュアル整備

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 毎月開催のサービス向上委員会内にて生産性向上委員会を開催、各部署、事業所の職員からの希望や意見を取り入れ、本部管理部が対応をしている。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 生産性向上委員会にて課題の抽出を実施。構造化し課題への対策・対応を検討している。また同内容は衛生委員会内でも共有している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 衛生委員会から全事業所に向けて啓発活動中

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 介護・入浴等各種マニュアルを整備。定期的な見直しを実施。ユニット内で記録の簡略など行い業務負担軽減を検討。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護業務は介護ソフトにて実施

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • ケア記録などは手書きではなく専用の介護ソフトに完全移行。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 介護補助の方を雇用。専門職でなくても出来る部分をお手伝い頂き、介護業務に集中できる環境整備を実施中

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 施設全体として各種委員会を協働設置。各種指針など定期的な見直しを実施。物品購入については法人本部管理部に集約。Wi-Fi環境を完備し、労務担当として法人本部管理部が人事管理や福利厚生等の案内など定期的な発信を共通して行う。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月、職員会議を実施。また、小まめな個人面談は随時実施。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 連絡帳や直接、家族からのお言葉をリアルタイムに伝え、働く意欲に繋げている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

○労働環境・処遇の改善として
1 正社員から、新人育成担当を任命。OJTを実施
2 本体施設、サテライト施設共に共通の介護ソフトを導入。紙媒体から電子媒体での各種記録管理をすることで業務省略化を図っている
3 育児・介護休業の設置、また休業後の職場復帰までのプログラムを作成し支援。またそれに伴う短時間勤務等も実施
4 各階層別での会議を毎月開催。リスクマネジメントを目的とした委員を設置し、気づき等から業務改善案を各会議へ提案
5 各種緊急対応マニュアルの作成と見直しを適宜実施、それに伴い緊急時連絡網の作成と周知
6 職員専用の休憩室を完備。喫煙については指定のスベースでのみ可能
7 本介護サービス情報公表制度を活用し、法人の特色や理念を公表している
8 勤務シフトの細分化、短時間正規職員あり
9 人事考課制度を有効活用し非正規職員から正規職員への転換

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規程(きよみず苑短期)20260801.docx
重要事項説明書(きよみず苑特養)20260801.docx

居住、滞在及び宿泊並びに食事の提供に係る利用料

利用料金表(きよみず苑)202608.xlsx