2025年10月01日08:56 公表
グループホームきらら梅小路
空き人数
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空き数/定員
2/27人 -
定員27人中、現在の空き数2人です。
(2026年04月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
~きららの想い~
ご家族様やご友人のいる、住み慣れた街で、穏やかに過ごして頂きたい。
ここは皆様の「我が家」です。
だから、面会時間もありません。 ご家族様は、いつでもお越し下さい。
ご入居者様と一緒に、外や外泊も自由です。
たまには、きららで一緒にお食事等もいかがでしょうか。
ご入居者様・ご家族様がゆったり安心して
お過ごしいただくことができます。
私達スタッフも、大切なご家族の一員となれるよう、
温もりある雰囲気の中で、
ご入居者様と生活を共にしていきたいと思っております。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月、研修担当スタッフが研修を行いスタッフの知識、技術向上に向けて取り組んでいる。また、経験年数に合わせた外部研修への参加を行っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
小規模多機能居宅介護と併設施設
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
スタッフ関係が良く、働きやすい職場環境である。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
家事活動を行い、日々、過ごしておられる。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:8時~17時
遅番:10時~19時
半日日勤:9時30分~13時30分
夜勤:17時30分~9時30分
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
7時~起床。7時45分~朝食、歯磨き。10時~ラジオ体操、入浴。12時~昼食。12時45分~歯磨き。13時30分~午睡。15時~おやつ。17時30分~夕食。20時~就寝。