2025年10月01日08:56 公表
嵐山寮特別養護老人ホーム ひろさわ
事業所概要
サービス内容
利用料
従業者情報
利用者情報
その他
苦情相談窓口 ![]() |
075-871-3030 | ||
|---|---|---|---|
利用者の意見を把握する取組 ![]() |
有無 | ||
| 開示状況 | |||
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) ![]() |
2024/11/06 |
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| 当該結果の一部の公表の同意 | |||
| 評価機関による講評 | 【良かった点】 1)地域に密着した事業展開 開設当初より、「地域とともに、笑顔とともに」の運営理念のもと、ご利用者と地域の方が交わり集える場所作りをしている。ご利用者と地域の方が集う機会を定期的に作り、地域密着型サービスとして、ご利用者の地域生活支援の実践がなされている。 2)法人理念の定着化 組織の理念、事業計画、法令順守について、職員への周知ができていることにより、ご利用者へのサービスの質が担保され、安心して生活できる環境作りができていると思われる。 3)ご利用者本位の視点 法人理念にそって、ご利用者一人ひとりが自らの生活を楽しみながら暮らせることを目指し、ご利用者自立支援やご利用者本位の支援をするための環境作りに取り組めている。また、ご利用者の今までの生活を断ち切ることが無いよう、ご利用者の人生のキーポイントを訪れる外出の取り組みや、施設とご自宅での生活を兼ねることが出来る外泊の実施など、地域密着型サービスの理念に沿った取り組みを実践されている。 食事を楽しみにして頂くために、管理栄養士がユニットを巡回して食事についていのアセスメントを行い、要望、支援内容などを把握するようにされている。このことにより、病気で食事制限がある方にもユニット内で臨機応変な対応を可能にし、食事をご利用者の生活の楽しみとすることができるようになっています。 【改善が望まれる点】 1)ストレス等への対応 職員の悩み、ストレスについての相談窓口が男性職員だけてとなっているため、全ての職員が相談しやすい環境とはなっていない。 2)アセスメント内容等の個別援助計画への反映 多角的な視点からアセスメントができているが、本人・家族希望が抜けているとことがある。 3)相談機会の確保 外部の人材を受け入れたご利用者の相談機会の確保が明確になっていない。 |
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| 事業所のコメント | 指摘事項に対して真摯に取り組みを進めている。 2)アセスメント内容等の個別援助計画への反映 →指摘いただいたとおり、ご利用者・ご家族気持ちを反映させています。 3)相談機会の確保 →30年6月から施設が直接契約した介護相談員に月に1度、来ていただいている。 |
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損害賠償保険の加入 ![]() |
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| 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載) |
訪問介護 通所介護 短期入所生活介護 小規模多機能型居宅介護 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 居宅介護支援 介護予防短期入所生活介護 介護予防小規模多機能型居宅介護 介護老人福祉施設 |
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