介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

京都府

グループホーム亀岡清泉荘

記入日:2025年01月29日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒621-0022 曽我部町南条下河原8番 
連絡先
Tel:0771-22-8239/Fax:0771-22-3303

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 営利法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

けあこみゅにてぃかぶしきがいしゃ

ケアコミュニティ株式会社
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

1130001049601

法人等の主たる
事務所の所在地

〒621-0802

京都府亀岡市北河原町2丁目7-31-106号

法人等の連絡先 電話番号 0771-22-8239
FAX番号 0771-22-3303
ホームページ あり
http://www.care-community.co.jp/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 松野 修典
職名 代表取締役
法人等の設立年月日 2012/7/10
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
あり 1 小規模多機能ホーム亀岡清泉荘 京都府亀岡市曽我部町南条下河原8番
認知症対応型共同
生活介護
あり 1 グループホーム亀岡清泉荘 京都府亀岡市曽我部町南条下河原8番
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 なし
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
あり 小規模多機能ホーム亀岡清泉荘
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり グループホーム亀岡清泉荘
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) ぐるーぷほーむかめおかせいせんそう
グループホーム亀岡清泉荘
事業所の所在地 〒621-0022 市区町村コード 亀岡市
(都道府県から番地まで) 曽我部町南条下河原8番
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 0771-22-8239
FAX番号 0771-22-3303
ホームページ あり
http://www.care-community.co.jp/
介護保険事業所番号 2691600072
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 松野 修典
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2013/8/20
指定の年月日 介護サービス 2013/8/20
介護予防サービス 2013/8/20
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス 2019/7/9
介護予防サービス 2019/7/9
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 なし
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
JR亀岡駅 京都先端科学大学前行バス10分乗車 バス停から徒歩1分
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
管理者 0人 1人 1人 1人
計画作成担当者 0人 1人 0人 0人 1人 0.5人
介護職員 4人 1人 10人 0人 15人 8.5人
看護職員 0人 1人 0人 0人 1人 0.5人
その他の従業者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である計画作成担当者のうち介護支援専門員の人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
0人 1人 0人 0人
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 4人 1人 7人 0人
実務者研修 1人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 1人 0人 2人 0人
介護支援専門員 0人 1人 0人 0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 夜勤 12人
宿直 3人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 社会福祉士
介護職員1人当たりの利用者数 1人
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 計画作成担当者 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 1人 1人
前年度の退職者数 0人 0人 1人 1人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 1人 0人 1人 2人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 1人 2人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 1人 2人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 1人 4人
10年以上の者の人数 0人 0人 1人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 感染症予防研修
認知症介護研修
リスクマネジメント研修
救急救命研修
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 4人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 0人
認知症介護実践者研修修了者の人数 0人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 0人

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
認知症対応型共同生活介護では、認知症要介護・要支援者の方々に、共同生活を営むことができる住居において、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等のサービスを提供します。
認知症対応型共同生活介護は認知症グループホームといわれているもので、従来は居宅サービスに分類されていましたが、法改正を機に地域密着型サービスとして位置づけられました。改正前には、要支援者は利用できませんでしたが、改正後は地域密着型介護予防サービスもあり、要支援(2に限る)の方も利用できるようになりました。
認知症は、集団の中で、画一的にケアを受けていると、生活そのものがケアに支配され、自己が失われていくような不安を感じます。認知症グループホームのケアは、認知症の方が混乱しないで普通の生活を送ることができるようにすることを何よりも優先します。認知症の方が「心身の痛みを緩和し」、「心を癒し」、「生活に満足できる」ように導きます。
介護予防および介護度進行予防に関する方針
慣れ親しんだ生活様式が守られる暮らしとケア, 束縛のない家庭的な暮らしを大切にします。認知障害や行動障害を補い、自然な形でもてる力を発揮できる暮らしとケアを行います。
小人数の中で1人1人が個人として理解され受け入れられる暮らしとケアを行い、人としての権利と尊厳、個人の生活史と固有の感情)を大切にします。
自信と感情が生まれる暮らしとケア行います。衣・食・住全般に生活者として、成人した社会人としての行動、役割を回復を支援します。
豊かな人間関係を保ち支えあう暮らしとケアを心がけ、家族との、擬似家族としての、スタッフとの、地域社会との、入居者同士の関係づくりを大切にします。
介護サービスの内容、入居定員等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
夜間支援体制加算(Ⅰ) あり
夜間支援体制加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
入院時費用 あり
看取り介護加算(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅰ)ロ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅱ)(予防を除く) あり
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合) なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
退居時情報提供加算 なし
退居時相談援助加算 あり
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
栄養管理体制加算 なし
口腔衛生管理体制加算 なし
口腔・栄養スクリーニング加算 なし
科学的介護推進体制加算 なし
新興感染症等施設療養費 なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(1) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(2) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(3) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(4) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(5) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(6) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(7) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(8) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(9) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(10) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(11) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(12) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(13) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(14) なし
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 なし
共用型指定認知症対応型通所介護の提供 なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 福島内科醫院
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 瀬尾医院
上記以外の協力医療機関 なし
(その名称)
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 あり
(医療機関の名称) 亀岡病院
協力歯科医療機関 あり
(その名称) 田中歯科医院
看護師の確保方法 職員として配置及び契約
(契約の場合、契約先の名称) NPO法人訪問看護ステーションこころ
バックアップ施設の名称 亀岡友愛園
(協力の内容) 重度化した利用者さまの受入相談対応等
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 6回 (参加者延べ人数) 60人
(協議内容等) 亀岡清泉荘運営推進会議の目的と意義について
運営推進会議の開催方法について
亀岡清泉荘の開所から現在までの報告
亀岡清泉荘の課題、要望、助言等
その他
地域・市町村との連携状況 亀岡市高齢福祉課と必要に応じて連絡・確認体制をとり、亀岡市中部地域包括支援センターとの連携も行っている。
利用に当たっての条件 1.サービスの内容と費用-
(1)介護保険給付対象サービス
ア サービス内容
食事、掃除、その他の家事等について、介護従業者が利用者さま様のお手伝いをします。
種 類
日常生活の援助
食事、掃除などの家事や入浴、排泄のお手伝いを行います。
相談及び援助
利用者さまとその家族からのご相談に応じます。
● 主な加算サービスについて
初期加算
入居した日から起算して30 日以内の期間について算定できる加算
医療連携体制加算
日常的な健康管理を行ったり、医療ニーズが必要となった場合に適切な対応がとれる等の体制を整備している場合に算定できる加算
看取り介護加算
死亡日以前 30 日を上限として死亡月に算定できる加算ただし、退居した日の翌日から死亡日までの間は算定しない。
夜間ケア加算
夜間及び深夜において、別に厚生労働大臣が定める夜勤を行う職員の勤務条件に関する基準に規定する夜勤を行う職員の数に1 を加えた数以上の数の職員を配置している場合に算定できる加算
若年性認知症利用者受入加算
若年性認知症利用者に対して受入れた場合に算定できる加算
退居時相談援助加算
利用期間が1 月を超える利用者が退居し、その居宅において居宅サービス又は地域密着型サービスを利用する場合、退居時に当該利用者及びその家族等に対して退居後の各サービスについての相談援助を行い、市町村及び老人介護支援センター又は地域包括支援センターに対して、介護状況を示す文書を添えて必要な情報を提供した場合に算定できる加算
認知症専門ケア加算
当該事業所が、別に厚生労働大臣が定める者に対し専門的な認知症ケアを行った場合で、基準により認知症専門ケア加算Ⅰ、Ⅱに分かれており、どちらか一方を算定できる加算
サービス提供体制強化加算
○サービス提供体制強化加算Ⅰ
当該事業所の介護職員の総数のうち、介護福祉士の占める割合が100分の50 以上であること
○サービス提供体制強化加算Ⅱ
当該事業所の看護・介護職員の総数のうち、常勤職員の占める割合が100 分の75 以上であること
○サービス提供体制強化加算Ⅲ
利用者に対し直接提供する職員の総数のうち、勤続年数3 年以上の者の占める割合が100 分の30 以上であること
イ 費用
介護保険給付対象サービスの利用料金については、利用者さまの要介護度に応じたサービス利用料金から介護保険給付費を除いた額(自己負担額)となります。また主な加算料金についても、算定加算基本料金から介護保険給付費を除いた額(自己負担額)となります。※別紙の利用料金表を確認ください。
介護保険適用の場合でも、保険料の滞納等により事業者に直接介護保険給付が行われない場合があります。その場合、別紙利用料金表の利用料金全額をお支払いください。
(2)介護保険給付対象外サービス
利用料の全額を負担していただきます。
家賃
日額3,000円
入居一時金
  300,000円 ※退去時、居室の原状復帰費に充当します。
光熱水費
日額600円
食材料費及び調理費
1 日 1,600 円 (朝食400 円 昼食600 円・おやつ代100円 夕食500 円)
その他の費用実費
上記の他、日常生活上通常必要なものであって、利用者さまに負担していただくことが適当と認められるものについては、実費用等を負担していただくことがあります。

2.利用料等のお支払方法
前記(1)、(2)の料金・費用は1 ヶ月分をまとめて請求させていただきますので、次のいずれかの方法によりお支払いください。
① 指定口座への振込み(次の金融機関に限らせていただきます。)
翌月の25 日迄にお振込みください。
※金融機関:京都信用金庫、京都銀行、ゆうちょ銀行
②金融機関口座からの自動振替(次の金融機関に限らせていただきます。)
翌月の20 日に振替口座より引き落としさせていただきます。
※金融機関:京都信用金庫、京都銀行、ゆうちょ銀行
退居に当たっての条件 契約の解除あるいは終了により利用者さまが当該施設を退去するときは、事業所は予め退去先が決まっている場合を除き、居宅介護支援事業者またはその他の保健機関もしくは福祉サービス機関等と連携して、利用者さままたはその家族に対して、円滑な対処のために必要な援助を行います。なお、利用者さまの退去までに利用者さまの生活に要した費用等の実費は、利用者さまの負担とします。
入居定員 1ユニット9人
認知症対応型共同生活介護の入居者の状況
入居者の人数 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
75歳以上85歳未満 0人 1人 0人 0人 0人 0人 1人
85歳以上 0人 1人 2人 3人 1人 1人 8人
入居者の平均年齢 90.8歳
入居者の男女別人数 男性 1人 女性 8人
入居率(一時的に不在となっている者を含む) 100%
認知症対応型共同生活介護を退居した者の人数(前年度)
退 去 先 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
死亡者 0人 0人 0人 2人 0人 0人 2人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入居者の入居期間
入居期間 6か月未満 6か月以上
1年未満
1年以上
3年未満
3年以上
5年未満
5年以上
10年未満
10年以上
入居者数 1人 1人 2人 2人 3人 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物形態 併設型
建物構造 鉄骨造り2階建ての2階部分
広さ等 敷地面積 延床面積 1室当たりの居室面積
1,067㎡ 348.41㎡ 11㎡
二人部屋の有無 なし
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 1か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 1か所
個室の便所の設置数 9か所 (個室における便所の設置割合) 100%
(うち車いす等の対応が可能な数) 9か所
浴室の設備状況
浴室の総数 0か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
1か所 0か所 0か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 リクライニング車いすによる入浴機器設置
居間、食堂、台所の設備状況 約80㎡の広いリビング
ダイニングも対面型のキッチンで利用者さまとの共同での料理が楽しめます。
入居者等が調理を行う設備状況 あり
その他の共用施設の設備状況 あり
(その内容) ハンドマイクで容易に選挙区できるカラオケを設置、日本健康麻雀協会認定のレッスンプロの指導による健康麻雀教室を設置しています。
2階バルコニーでの野外食事会や、1階の庭園でグラウンドゴルフも楽しんでいただけます。
バリアフリーの対応状況
(その内容) エレベーター設置、すべて段差なしの出入り口、手すりも十分に設置しています。
消火設備等の状況 あり
(その内容) 消火栓、消火器、スプリンクラー
緊急通報装置の設置状況 各居室内にあり
外線電話回線の設置状況 なし
テレビ回線の設置状況 各居室内にあり
事業所の敷地に関する事項
敷地の面積 1,067㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 あり
貸借(借地) なし
契約期間
契約の自動更新 なし
事業所の建物に関する事項
建物の延床面積 664㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 あり
貸借(借家) なし
契約期間
契約の自動更新 なし
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 亀岡清泉荘
電話番号 0771-22-8239
対応している時間 平日 9時00分~18時00分
土曜 9時00分~18時00分
日曜 9時00分~18時00分
祝日 9時00分~18時00分
定休日 なし
留意事項
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) グループホーム亀岡清泉荘では、利用者さまに9室の居室(個室・トイレ洗面付)をご用意しておりまして、主に認知症高齢者の方々に、ご入居いただきながら、介護職員とともに、家庭的な暮らしの場を提供させていただきます。
認知症の方々が、心身の痛みを和らげ、心を癒し、生活にご満足いただけるようなケアを心がけて参ります。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
なし
当該結果の開示状況 なし
地域密着型サービスの外部評価の実施状況 なし
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2022/9/29
実施した評価機関の名称 運営推進会議による外部評価
当該結果の開示状況 あり
http://www.care-community.co.jp/news/%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%80%80%e5%a4%96%e9%83%a8%e8%a9%95%e4%be%a1%e3%80%80%e5%ae%9f%e6%96%bd%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/
PDFファイル

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

利用料等(入居者の負担額)
家賃(月額) 90,000円
敷金 あり (その費用の額) 300,000円
保証金の有無
(前払金)
なし (その費用の額)
(保全措置の内容)
(償却の有無) なし
食材料費 あり (朝食) 450円
(昼食) 680円
(夕食) 680円
(おやつ) 150円
(又は1日) 1,960円
その他の費用
①理美容代 あり (その費用の額) 1,500円
算定方法
②おむつ代 あり (その費用の額) 200円
算定方法 実費相当額を請求いたします
③その他 水光熱費 あり (その費用の額) 600円
算定方法 日額600円を請求いたします
④その他 なし (その費用の額)
算定方法
⑤その他 なし (その費用の額)
算定方法