2025年10月06日09:23 公表
認知症対応型共同生活介護事業所 はぎの里オアシス
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・誠意ある対応で、ご利用者お一人おひとりをご家族と職員で一緒に支えます。
・ケアプランに基づき個別のニーズに応えます。
・地域の行事に参加し、地域との関係を深めます。
・感染症予防対策の為、地域交流の機会が減っています。新たな地域交流の機会を模索し、地域の方へ情報発信ができるように努めます。
・ご利用者と一緒に事業所内での昼食作りを継続します。
・全職員が両ユニットのご利用者を把握し適切な対応ができるように努めます。
サービスの質の向上に向けた取組
・認知症への理解を深めるため研修等に参加して、満足度の高いサービス提供を行います。
・報告、連絡、相談を確実に実施し、ご利用者の把握に努めます。
・一部の職員への負担が大きくならないように、業務分担を行います。
・職員のリフレッシュ休暇を計画します。
・重度化されたご利用者も増え、介護の基本、視点を学び実践します。
・Web研修やインターネット研修に積極的に参加し学びを深めます。
・感染予防対策を実施し、介護職員として自覚を持った行動をします。
・感染症対応マニュアルや災害時の対応マニュアルを適時見直します。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 定員20名
保険外の利用料等に関する自由記述
入居費 月額50,000円
食費 朝440円、昼580円、夕580円、おやつ代170円
水道光熱費 1日650円
共益費 1日420円
その他 実費
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士 11名
介護支援専門員 1名
認知症介護実践者養成研修修了者 4名
認知症対応型サービス事業管理者研修修了者 1名
小規模多機能型サービス等計画作成担当者研修修了者 1名
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
移動方法
独歩 2名
杖 2名
ウォーカー 10名
車いす 3名
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
7:00~16:00 早出
8:30~17:30 A勤
9:00~18:00 B勤
9:00~17:00 m勤
9:30~18:30 C勤
10:00~19:00 D勤
13:00~18:00 r勤務
13:00~22:00 遅出
16:00~9:00 夜勤1
21:45~7:45 夜勤4
賃金体系
介護職員 資格経験の有無不問 給与は前歴により決定。
時給1,060円~(処遇改善手当1時間60円含む)《夜勤手当:5000円/1回(月5回程度)》
☆正職員の基本給 学歴・職歴により決定
大学卒1年目(介護福祉士)の場合
基本給 200,000円 + 処遇改善手当9,800円 + 職務手当 10,000円 + 夜勤手当(1回5,000円)
他、扶養手当・住宅手当・通勤手当・早出手当・時間外手当・年末年始手当等(賞与あり)
休暇制度の内容および取得状況
●年次有給休暇 年10日
●特別有給休暇①結婚②出産③忌引き④父母の法要⑤感染症による就業制限⑥被災など
●出産前後の休業
●育児休業
●介護休業
福利厚生の状況
●京都府民間社会福祉施設職員共済会加入 ●職員互助会
●健康診断 ●インフルエンザ予防接種
●永年勤続表彰
●野球部
●各種保険加入 ●退職共済
●ユニフォーム貸与