| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
要介護状態であって、少人数による共同生活を営むことに支障がない方。
次のいずれかに該当する場合は対象外とします。
①認知症に伴う著しい精神症状を伴う方
②認知症に伴う著しい異常行動がある方
③認知症の原因となる疾患が急性の状態にある方
入居時には、医師の診断書が必要です。 |
| 退居条件 |
利用者が利用に当たっての条件を満たすことが困難になった場合
①介護認定で自立又は要支援1と判定された場合
②認知症ではないと診断された場合
③施設でのサービス提供が不可能になった場合
➃契約者・事業者から契約解除の申し出がでた場合 |
サービスの特色  |
利用者の生活リズムを大切にした声掛けをしている。残存機能を最大限に活用して頂けるよう、過剰な介護はせずできる事は出来るような声掛けやアプローチをしている。
利用者毎の好み・日課・できること・必要なサポート等を明確に記録し、それをもとに個別ケア・利用者毎のやりがいに繋げています。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
2024/5・7・9・11 2025/1・3 計6回 |
| 延べ参加者数 |
19人 |
| 協議内容 |
施設運営を主にサービス体制(人員状況・事故及び対応~経緯・イベント・訓練実施等)の各種報告
及び利用者の入退所状況・介護度・認知度進行の状況等について報告し意見交換を実施している。
また、地域の行事状況や高齢者状況及び対応などを包括及び民生委員等より情報頂き共有を図っている |