2025年11月12日10:35 公表
アイフィット淀川デイサービス
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
14/140人 -
最大受け入れ人数140人中、現在の受け入れ可能人数14人です。
(2026年10月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
体力と筋力の維持と向上を目指される方が多いため、その希望に沿った指導を心掛けています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月に1回のイベントを企画しており、季節感と非日常の提供を心掛けています。
また、毎月の1週間の期間は「手作りのおやつ」を提供しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
「あたたかく、厳しく」を社訓とし、毎年、法人全体会議を開催している。
法人が目指すケア方針や人材育成方針を確認し、経験や役職い関係なく相互に高め合える環境作りに取り組んでいる。
年度ごとに法人共通の目標と事業所単位を揚げ、その取り組みと振り返りを行っている。求人には無資格、未経験での採用情報を掲載している。
また、正社員・パート等制限することなく、生活スタイルに合った働き方(勤務時間や日数)ができるように採用を行っている。
また、特定の年齢や経験の有無を問わないような幅広い採用を実施している。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働くことに対してのモチベーションの向上や、将来の目標を定めやすくするため、職種や資格、職位ごとの給料水準を法人として定めている。
年に1回以上のスタッフ面談を事業所ごとに実施している。
相談内容によっては上位者も同席の下、働き方やキャリアアップについて相談できる機会を確保している。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休業制度や介護休業制度を設けている。
また、介護事業所の運営を踏まえ、土日祝日開園している企業型保育を設置し、
子育て世代が仕事と育児を両立しやすい職場環境を整備している。サービス提供の質が出勤者に左右されることが無いような事業運営の仕組みづくりを行っており、
有給休暇の取得をしやすい環境を整備している。
役職や職種、担当による情報停滞が発生しないように、
申送りや記録物を活用して複数の職員で対応できる仕組みがある。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
健康診断を確実に実施するため、法人担当部署により受診調整や受診確認を行っている。
年に1回以上、全スタッフに対して行っている面談を利用し、心身の問題の有無についても確認し、
早期に対応できる仕組みがある。事業所内に事故対応マニュアルを備えており、事故が起こったときに適切に対応できる仕組みがある。
サービス提供に関する事故や交通事故、インターネット上のトラブル等も含め、
事故が起こった時には各部門の統括に情報が集約され、法人内で共有する必要がある内容については、
全事業所共通の情報発信ツールを活用して周知し、トラブルへの予防に努めている。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
年間予定の中に「業務効率に関する取り組み」を位置づけ、実装を行い記録している。
備品の管理では使用頻度を検討し、整頓する場所などを考えている。
清掃に関しては担当者を決めることと、マニュアルを作成して「室内美化」を心掛けている。業務上必要な記録については、書きやすい記録様式を定めることで、記録の質の確保と情報共有の効率化に取り組んでいる。
また、法人内においては、ホームページ上に職員専用のページを作成し、必要書類にアクセスできるシステムを作っており、書類の作成と管理の効率化を
図っている。法人内で報告や連絡等を要する場合には、SNS(ラインワークス)を活用し、内容に応じたメンバーをグループ化し、適切に共有できる仕組みががある。タブレットを活用することで、サービス提供記録やアセスメントを即時に確認・記録ができ、業務効率化につながっている。
スタッフがインカムを着用し、スタッフ同士が離れた場所にいても瞬時に会話が可能となり、移動や待機の時間を削除できている。
また、利用者の急変や事故発生時に迅速な指示伝達が行えている。間接業務(食事等の後片付けや、シーツ交換、ゴミ捨て、配茶等)についてはその業務を専門とする職種を設け、ケア時間の効率化と適正化を図っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
事業所ごとに、朝礼や申し送り、定例会議等の機会を用いて、職場内コミュニケーションの円滑化を図り、
サービス提供に関しての気づきや提案等を行うことでケアの質の改善に繋げている。年に1度、法人全体として一堂に集い、事業報告や法人理念の確認を行っている。
その後、その内容を事業所に持ち帰り、事業所内でも共有することで、全スタッフが法人の理念に基づくケア方針を確認する機会を持っている。
また、介護保険に関する知識等は、事業所単位の年間研修計画に基づいて学ぶ機会を確保している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員の男女比、年齢構成比にはドライバーの数字は含めていません。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
リハビリに特化しているため、要支援の方が多いです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:00~17:30
上記内の勤務時間で4時間以上の勤務なら対応を行う。
賃金体系
ドライバー 1300円
機能訓練指導員 1700円~2000円
フロア勤務 1207円~1615円(資格によって異なる)
休暇制度の内容および取得状況
2か月前から休暇の希望を伺っているため、他の職員と重なることは少ないため希望に沿うことが出来ていると考えます。
離職率
10%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
毎月季節に合わせて「イベント」を行っています。
1月 初詣で郊外歩行 2月 節分 3月 桃の節句「投扇興」
4月 花見を楽しむ屋外歩行 5月 端午の節句 6月 運動会
7月 七夕で笹のクラフト 8月 夏祭り、 9月 敬老会
10月 モノづくり(芸術の秋) 11月 紅葉を楽しむ屋外歩行 12月 クリスマス会
利用者の一日の流れ
3時間以上4時間未満のデイサービスのため半日の流れとなります。
8時~9時(12:30~13:30) 送迎
9時~ (13:30~ ) バイタル測定、ラジオ体操
運動器機を使って運動
10時20分~(14:50~ ) 休憩 お菓子とお茶を提供 服薬の提供票
10時50分~(15:20~ ) 後半の運動をスタート
11時50分~(16:20~ ) 整理体操、配布物を渡す
12時過ぎ~(16:30~ ) 送迎
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
送迎のために専属ドライバーを3名雇用しています。
高齢者のため、安全運転は当然ですが、ゆっくりな走行を行っています。
また、歩行が不安定の方には、マンション・戸建てを含め玄関までお迎えに伺います。
個別の機能訓練の詳細
常勤で理学療法士、柔道整復師の2名がいます。
ご自宅でできる「運動」などをお伝えしています。
その他
法人全体の離職率
当事業所以外の把握は出来ていません。
過去の事業所の名称等
名称の変更はありません