2025年11月05日18:30 公表
通所リハビリテーション 五十忠
サービスの内容に関する写真
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建物外観です。 -
リハビリの様子です。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
8/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数8人です。
(2026年09月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者様の増加に伴いセラピスト(理学療法士)を増員しました。リハビリテーション提供体制加算の算定により、リハビリの充実を図っております。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
通所者の意思及び人格を尊重し、通所者の立場に立って、それぞれの状態に応じた看護、介護サービス、相談業務を提供し、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行っています。サービスの提供にあたっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるものとします。 またご利用者が可能な限り自宅で、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように、通所リハビリテーションを提供します。
多様な人材の受け入れ・定着支援のなかで外国人介護人材(特定技能など)の受け入れ体制ややむを得ない事情により副業・兼業の届出を認める受入体制。 職員紹介制度による採用後の祝い金支給、年間研修計画に基づいた定期的なWEB研修等の実施(感染症・BCP・カスタマーハラスメント対策等)があります。
介護等体験を通じて大学生の受入を年間前期と後期で実施や中学生の職場体験も受入してます。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士取得を目指す者に対する資格取得(実務者研修)支援があります。
半年に1度上司と職員で面談しキャリアアップ・働き方などのヒアリングを行う。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
職員が希望した際に非正規職員から正規職員への転換の制度があります。
有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、職員の定着を深めることで人材確保に努め日々の人員体制を厚くする。取得状況を定期的に確認し、上司等からの積極的な声かけを行っている。
有給休暇の取得促進のため、事務方より部署のリーダーへ取得状況を伝え、取得促進を目指している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制を設けて、随時相談できる体制を整えています。
パート職員の短時間勤務労働者も受診可能な健康診断・ストレスチェックを実施しています。喫煙者には施設外に喫煙所を設けている。
事故の対応マニュアル等の作成等の体制の整備、委員会の開催、研修等も行っている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上推進体制加算Ⅱの取得要件である3ヶ月に1回委員会の実施や業務改善活動で効率化、職員の負担軽減を行っている。
従業員より現場の課題を抽出し、改善策の検討を実施している。
ご利用者様に快適に過ごして頂くために整理・整頓・清掃・清潔を職員が進んで実践しています。 季節に応じた壁掛けの装飾をご利用者様にも手伝っていただくことで一体感も演出しています。
新しく入職する職員へ業務の手順書作成や分からないことを質問しやすい雰囲気を作っています。 記録や報告書式を時短できる工夫に努め、作業負担の軽減を実施。
介護ソフトは既に導入済みであるが、紙の記載もあるため作業負担を減らすべく業務の見直しをしています。
正職員の業務負担を見直すために職員の協力のもと書類作成をする時間を設けて、時間外の作業を減らしています。 介護補助の導入や役割を見直しています。
法人内で物品の共同購入、仕入れ先も統一できるところは進めています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
新しいスタッフへ配慮し、業務手順を具体的に伝えていく。 ミスがあった場合でも責めるのではなく、原因と対応方法を一緒に確認する。 経験や能力を決めすにそれぞれのペースに合わせて指導をするように努めています。
実際にあった「判断に迷った事例を取り上げ、施設の理念や利用者本位の観点から考えると、どう対応するのがベストだったかを定期的に学ぶ機会を設ける。
夕礼時にケアの好事例、ヒヤリハットや、利用者やその家族からの謝意等を共有する機会を行う。
併設されているサービス
介護老人保健施設(100床)の併設により、ご家族様、利用者様の都合や希望に応じ通所サービスから短期入所への受け入れ体制の効率化を図っている。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
他施設からの転職組で構成されており、介護の経験が豊富である。45歳以下の年層も増え始めているが、職員の定着率を今後上げていくことが課題がある。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時15分~17時30分まで。業務の効率化や質の高いケアを行うために、デイ配属のスタッフは昼食時60分に加え別途15分(合計75分)の休憩時間を与えている。
賃金体系
処遇改善手当の整備はもちろんの事、通常年2回の賞与支給も法人として慣例化してきている。
休暇制度の内容および取得状況
有給消化率 60%以上 業務の効率化を図り、無駄な残業を避け有給消化率100%を目指してまいります。
福利厚生の状況
部署ごとで行う忘年会の開会を年末に開催するよう提唱している。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
東大阪市が主になります。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)