2025年11月12日11:19 公表
老人保健施設 永寿ケアセンター
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/100人 -
最大受け入れ人数100人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2026年02月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
水分・食事、自然排泄、活動・運動の生活の基盤を基本ケアとして支援します。健康体に近い心身の状態へ支援させて頂き、
多職種が密に連携したケアプランにより、ご利用のお客様と各専門職が同じ思いと目標を持って、在宅復帰に向けたサービス
提供を行います。
サービスの質の向上に向けた取組
働く従業員が、ご利用のお客様への在宅復帰やADL向上に向けた支援が行い易くなることを目的として、働きやすい施設環境へ
向けた、提案や工夫を出し合える場を設けて、施設全体・皆の力でサービスの質向上を目指しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
-
介護ソフト『ケアカルテ』を導入しています。
見守り機器『HitomeQ』を導入しています。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
各専門職が自信と責任を持って、従業員同士活発な意見が出せる施設です。専門職の視点を互いに認めあい、ご利用のお客様の為に
日々提案と工夫を繰り返し、努力する従業員が多いことが当施設の特色といえます。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
在宅復帰やADL向上意欲の高いご利用のお客様が多く入所されています。集団体操や個別での生活リハビリにも積極的に実施され、
ご利用のお客様ごとの目標に向かって生活されています。