2025年03月07日09:53 公表
訪問看護ステーション おひさま
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
40/60人 -
最大受け入れ人数60人中、現在の受け入れ可能人数40人です。
(2025年02月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
褥瘡の専門的管理としては壊死組織除去、局所陰圧閉鎖療法、外用剤の選択を医師と協働して実施します。また、栄養、体圧、理学療法、おむつ、排泄ケア等包括的なアセスメントを実施し褥瘡の早期治癒を目指します。人工肛門・人工膀胱保有するご利用者様には生活の質が向上するように専門的なセルフケアを支援します。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
訪問看護ステーションおひさまのスタッフは、急性期病院で10~20年勤務してきました。手術室、小児科、泌尿器科、消化器外科、糖尿病内科などを経験した看護師が在籍しております。また、小さなステーションですが、皮膚・排泄ケア認定看護師、日本糖尿病療養指導士、認定心理士、リンパアロママッサージ有資格、糖尿病重症化予防フットケア有資格,在宅NPWT認定教育資格者といった専門性の高い看護師が在籍しているのも特徴です。そして、看護ケアにエコーを活用し、日々の看護の質向上に努めています。主にベッドサイドのエコーでは、排泄ケアを実践しています。過去に急性期病院では医師と情報を共有しながら、穿刺困難な方のエコーガイド下末梢静脈穿刺、胸部、腹部の観察、インスルン硬結の観察、皮下脂肪にある膿の状態等で身体観察を行なうこともありました。このようなスキルを用いて、利用者様が安心してご自宅で過ごせるような環境を提供したいと考えております。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-