2025年11月12日11:19 公表
訪問看護ステーション ソレイユ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年10月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
終末期において、最期までご利用者様の自分らしい生き方ができるよう支援します。ご家族の精神的なケアも大切にしています。
医療依存度が高いご利用者様への病気、障がいの程度や進行に応じて必要な支援を検討し、安心して生活し続けることができるよう支援します。
ご利用者の価値観に基づく支援ができるようかかりつけ医やケアマネージャーと連携し、主観的QOLが高められる看護ケアを実施していきます。
サービスの質の向上に向けた取組
看護ケアの技術・知識向上のため計画的に研修に参加しています。また、研修で得た学びを職員で共有し、職員全員の質の向上につなげています。
よりよい看護が提供できるよう日々カンファレンスを行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念・事業所理念を意識した行動を促すため、定期的に周知・共有しています。
他業種経験者、主婦層、中高年齢者等も積極的に採用しています。
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
訪問看護に必要な専門知識・技術の習得に向け、外部研修や資格取得に関する受講機会の確保・費用支援を行っています。
訪問看護に必要な専門知識・技術の習得に向け、外部研修や資格取得に関する受講機会の確保・費用支援を行っています。
年1回以上、管理者との個別面談を実施し、働き方や希望を共有できる機会を設けています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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職員の希望や家庭事情等に応じた勤務シフトの調整や勤務形態の変更に対応するとともに、非正規職員から正規職員への転換を支援しています。
付与日数に応じた取得目標を設定し、取得状況の確認および声かけを行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
管理者による日常的な声かけと本部相談窓口の設置により、職員が安心して相談できる体制を整備しています。また、管理者向けのメンタルヘルス研修を実施し、早期対応と適切な支援につなげています。
全職員に健康診断を実施するとともに、休憩スペースを整備しています。また、ストレスチェックを実施し、心身の健康管理体制の充実を図っています。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
ミーティング等を通じて課題の見える化を行い、職員が改善に関われる環境を整えています。
5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)を実践し、業務効率の向上を意識した職場環境づくりに取り組んでいます。
業務手順書や記録様式の整備・簡素化を進め、各事業所における業務の効率化と職員の負担軽減につなげています。
ソフト・タブレット端末を活用し、記録や情報共有の効率化を進めています。
本部における事務処理の集約や物品の共同購入、事業所間の連携等を通じて、業務の効率化と職場環境の改善に取り組んでいます。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ミーティング等の活用により支援の振り返りと意見交換を行っています。
地域活動やグループ内での認知症カフェ(ほなみ食堂)の実施等を通じて、交流の機会を設けています。
介護保険・障害福祉制度および法人理念について、研修や会議、ほなみLINK(社内報)等を通じて、継続的に確認・共有する機会を設けています。
月1回、事例の共有(回覧等)を行い、好事例や実践内容の共有に取り組んでいます。
併設されているサービス
居宅介護支援事業所(ケアプランセンターユニ)が併設されています。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ご利用者の病態を勘案し親身に看護ケアを提供するように日々のカンファレンスを重ね実践しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
小児から高齢者まで幅広く看護を提供しています。医療依存度の高い利用者様のケアにも積極的に取り組んでいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30