2026年10月16日19:53 公表
城北訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
120/400人 -
最大受け入れ人数400人中、現在の受け入れ可能人数120人です。
(2026年10月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
訪問看護とは訪問看護ステーションから、病気や障害を持った人が住み慣れた地域やご家庭で、その人らしく療養生活を送れるように、看護師や理学療法士が生活の場へ訪問し、看護ケアとリハビリを提供し、自立への援助を促し、療養生活を支援するサービスです。
サービスの質の向上に向けた取組
各チームでの症例検討会を月1回以上実施し、訪問現場で困っている利用者様について専門的なディスカッションをしております。
また、勉強会も月1回以上は開催しています。
上記以外にも、何か困ったことがあったら、連絡をとって相談しあったり、必要に応じて同行訪問して、利用者様へのサービス質向上に向けての取り組みもしております。
年に1回、大症例発表会を社内で全体の取り組みとして行っております。
- 取組に関係するホームページURL
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
ミーティング等で集まった際に理念や方針について伝達する機会を設けている。それを伝えた上で各リーダー格に裁量権を渡し、チーム単位で方針の実現の為の施策を実施している。
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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健康診断の実施(短時間勤務労働者も実施)
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上ガイドライン」には基づいていないが、業務改善活動の体制構築は行っている。
以下シートを活用し、課題や現状の見える化を図っている。
・各スタッフ毎の状態をチェックするシート
・業務の進捗を確認するシート
・業務量を把握為のシート
シートを活用し、スタッフごとの三段階評価や、スタッフ毎における状態を上司がチェックする仕組みや、業務の進捗等を可視化して実施している。-
業務全般をまとめた業務ルールをデータ化し、スタッフに共有している。
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MCS・lINE・Googleサービスの活用。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
看護においては、全身状態の観察、服薬調整を含めた健康管理や褥瘡予防、処置、その他創処置など対応可能です。人工呼吸器、気管切開管理、点滴注射管理などの医療度の高い処置にも対応しています。
体位ドレナージによる排痰介助や呼吸ケア管理により、急性の呼吸不全改善にも努めています。
また、排便コントロール、フットケア、日常生活援助ケアによりその人らしい生活が継続できるようにサポートしています。
リハビリスタッフ(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)が多く在籍しています。「今よりもっと」をキャッチフレーズに、幅広い利用者(小児~高齢)に対して良いリハビリサービスを提供しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
リハビリを対象とする利用者に対しては、脳卒中、骨折などの整形疾患、COPDなどの呼吸器疾患、パーキンソン病などの神経難病といった様々な疾患がある利用者様にサービス提供させて頂いております。小児の利用者様もサービス提供させて頂いております。
看護を対象する利用者に対しては、呼吸不全、循環不全などの急性期病態に対しても、重症化しないよう早期発見に努め、対処しています。また、終末期、看取りに対して住み慣れた在宅での最期をサポートしています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
事業所の営業日及び営業時間は月曜~金曜(9:00~18:00)※年末年始は休み
サービス提供の営業日及び営業時間は
看護 月曜日~日曜日(9:00~18:00)
リハビリ 月曜日~土曜日(9:00~18:00)
※緊急訪問に関しては時間を問わない。
休暇制度の内容および取得状況
法廷通りの有給休暇付与、夏季休暇(2日)、冬期休暇(4日)