2026年10月16日19:53 公表
いろどり訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
12/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数12人です。
(2026年09月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
医療的ケア教員が在籍しているため、3号研修の実地研修を担当することが可能です。
注入や吸引が必要だが、介護保険の点数が不足する場合、ご相談いただければ即日対応いたします。
サービスの質の向上に向けた取組
従業者の資質向上及び訪問看護サービスの質の向上を目的として、事業所内での研修・勉強会を計画的に実施しています。
感染症対策、医療安全、個人情報保護、虐待防止、身体的拘束等の適正化、認知症ケア、緊急時対応等、訪問看護業務に必要な内容を取り上げています。
また、外部研修への参加を推奨し、参加した職員から研修内容を共有する機会を設けるなど、職員全体の知識・技術の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
小規模事業所ではございますが、就業規則を設けており、透明性のある経営理念を掲げています。
各専門領域のスタッフが勉強会の資料を作成し、チームで統一した援助ができるよう心がけています。飲食店経営者や主婦の採用実績があります。
利用者様がいろどりある生活を過ごすアイデアは、医療業界だけでなく他の業界からの視点を組み合わせることが重要と感じています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
3号研修の実地研修を担当することが可能です。
連携を取り、利用者様にとってよりよい環境づくりに携わらせていただきたいと考えています。半年毎にミーティングを実施。
希望があれば随時ミーティングを行い、キャリア形成を支援しています。
事業所が必要と判断した場合、研修の受講費用は事業所が負担いたします。半年毎にミーティングを実施。
希望があれば随時ミーティングを行い、キャリアアップを支援しています。
また社会保険労務士と顧問契約を結んでいるため、働き方改革や時短勤務やフレックスタイム制など柔軟な働き方について前向きに対処いたします。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子の看護休暇、介護休暇を設けています。
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有給は1時間単位で取得できるよう設計しています。
本人や家族の事情により当日欠勤となっても対処できる人員配置を心がけています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
大阪府訪問看護ステーション協会に加入しています。外部研修にも積極的に参加するよう心がけています。
チーム内でのチャットで共有し、問題が大きくなる前に課題解決に取り組んでいます。
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報告書類はテンプレート化しており、入力時間を大幅に短縮できるシステムとなっています。
介護ソフトでの入力であるため、情報共有がタイムリーにできます。
ケアマネージャー様とはケアプランデータ連携システムで共有できる環境を整えています。
また、スタッフへは1人1台専用のタブレットを支給しています。ポータブルエコーを用いて可視化した排泄支援に取り組む予定です。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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ケアマネージャー資格を持つスタッフが複数名在籍しているため、制度の理解についてはよく勉強会を実施しています。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
保険外の場合、自費訪問看護も提供しています。
家族の結婚式に参加したい、家族や友人と花見をしたいが体調に不安がある場合、ご相談ください。
利用してよかったと思っていただけるよう誠意をもって対応させていただきます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
内科外科、身体精神を問わず、各領域で経験のあるスタッフが揃っています。
利用者様の状況に応じたスペシャリストが支援計画を担当し、チームで介入していくことができます。
またカテーテルや内視鏡の専門資格を持つスタッフが在籍しているため、治療のイメージや入院中の経過を具体的に説明することが可能です。
精神科領域においては、医療センターや精神特化型訪問看護ステーションで実績のあるスタッフが在籍しているため、衝動性の高まっている利用者様への対応も可能です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
午前8時30分~午後17時30分
休憩1時間
※休憩時間が短い場合、退勤時間の前倒し可能