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大阪府

桃李訪問看護ステーション

記入日:2025年11月04日
介護サービスの種類
訪問看護
所在地
〒581-0013 大阪府八尾市山本町南5-3-4 
連絡先
Tel:072-999-1113/Fax:072-999-1114
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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    -
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    離職防止に取り組みます
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    介護タクシー ハイエース

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    20/130人
  • 最大受け入れ人数130人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
    (2026年09月25日時点)

サービスの内容に関する自由記述

訪問看護を選ぶなら、桃李訪問看護ステーションまでご連絡ください。
癌の最終段階、褥瘡やストーマケア・小児看護(リハビリ)は得意分野です。
看護小規模多機能型居宅介護も併設しており最期まで責任をもってケアします

サービスの質の向上に向けた取組

大阪府看護協会・ステーション協会主催の研修に多数参加しています。

地域の急性期病院での事例検討会などにも発表しています。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • SNSで広報活動を積極的に行っています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 学会参加も業務として行ってもらうこともあります。
    地域への講習会など積極的に参加しています。発表に興味がある方へは支援を全面的に行います。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域の自治会や町内会との活動も共に行っており、地域に愛される事業所を目指しています。
    大学や看護専門学校の実習受入施設にもなっています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 看護小規模多機能型居宅介護桃李で働く介護士に喀痰吸引や胃ろうからの注入研修も受講してもらい、幅広い利用者のニーズに応えられるよう準備しています。実績ももちろんあります。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 適宜代表取締役や管理者との面談などを行っています。
    ラダー制度までは導入できていませんが、職歴に応じた研修受講や勉強会を行います。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 面談を通じてスタッフが安心して働ける環境を整えています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • スタッフが勤務しやすいように会話を大事にしています。
    外部研修や勉強会に参加してもらいやすいように勤務スケジュールの調整も行います。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 事業所内託児所までは併設できないですが、小さいお子様がいるスタッフに休みやすい環境だと言えます。
    カイテクなどのスポットサポートを受けながら、スタッフに無理がかからないように協力できる環境です。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 夜勤ができなくても安心して長く働ける体制を構築していきます。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇80%取得実績あり 
    長期休暇で海外旅行など行けるよう職員協力体制を整えます。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 情報共有を密に行い、スタッフ皆が協力できる環境と言えます。また業務配分をしっかり行い有給休暇取得促進に前向きです。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 入浴介助や排泄介助で腰痛リスクは高いので、業務ローテーションを取りまたスポットバイトの協力も得てスタッフの健康管理にも気をかけます。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 適宜ストレスチェックを行います。休憩室は事業所と離れておりしっかり休息をとれる環境を整えています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 適宜研修や勉強会を行い負担軽減に努めます。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故トラブルの対応マニュアルも大事ですが、事故やトラブルを事前に防ぐ対応を心掛けています。うまくいかないこともありますが。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 外部研修会の参加を積極的に推進しています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 一日の勤務時間内における主な業務の流れや時間配分について、職員間で振り返りを行っています。どの時間帯に業務が集中しているかなど、現場の課題を簡易的に見える化し、効率化に向けた手順の見直し等に繋げています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 毎月1日はクリーンデイとし配管のつまりや備品の整理整頓など徹底しています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • ICT タブレット端末にて入力を行い業務負担の軽減に努めています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • IBOW ワイズマンを使用し 手作業での記録負担がないように使用しています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • PC タブレット端末での情報収集
    会議もオンラインで行います 
    見守り支援としてカメラ設置する場合もあります。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • ローテーション制にてスタッフの業務負担に偏りができないよう工夫しています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 同一法人内の複数事業所間において、各種指針・マニュアルの共同策定や見直しを定期的に実施しています。また、物品の共同購入によるコスト削減や、共通の福利厚生制度を運用することで、限られた経営資源を有効活用し、職員の職場環境の維持・改善に努めています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的なミーティングを各フロア(または職種)単位で実施し、現場職員の気づきや意見を共有しやすい環境を整えています。そこで挙がった意見を基に、ケア手順の見直しや物品配置の変更など、現場の負担軽減に向けた小さな改善を随時行っています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域住民との接点を持つため、日頃の散歩時に近隣住民や児童と挨拶・簡単な言葉を交わす機会を作っているほか、地域の行事情報などを職員間で共有しています。地域社会と関わることで、職員自身が地域包括ケアの一員であることを意識できるよう取り組んでいます。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 朝礼や定期的な社内会議の場を利用して、法人の基本理念や利用者本位のケア方針について定期的に再確認(または勉強会を数回実施)しています。全職員が同じ方向性を向いて日々のサービスを提供できるよう、意識の周知を図っています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 利用者様やご家族からいただいた感謝のお言葉や、日々のケアでうまくいった事例を、朝礼や申し送り、連絡ノート等を通じて職員間で随時共有しています。小さな喜びや成果を共有することで、職員のモチベーション維持や、日々のケアへの気づきに繋げています。

併設されているサービス

八尾市全域が容易に訪問できるようになりますます皆様のお役に立っていただこうと努力しています。

介護タクシー事業も行い、吸引や状態不安定な方でも病院搬送や転院などの送迎介助を行います

サービスの内容に関する動画へのリンク

桃李の全体  求人サイトもあります

保険外の利用料等に関する自由記述

付き添い訪問看護サービスも行っています。
結婚式や急な外出を必要な際はご相談ください。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

緩和ケア認定看護師在籍中 
様々な経験を持ち合わせている看護師が多い
小児訪問看護も積極的に受け入れています
急性期病院での経験が長いので、急速に変化している医療にも対応していけます。
ワークライフバランスを重視しています。訪問看護に興味のある方はぜひご連絡ください。見学も可能です。
教育機関として様々な研修企画をし質の向上に努めています
看護小規模多機能型居宅介護併設しており最期まで責任を持つ看護を提供できる体制を整えている

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

慢性期疾患 終末期 など多様な医療ニーズに応えられるように努力しています。
自宅では家族が大変で施設入所までは考えていない そんな方にご利用いただくことが多いです。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

残業なし

賃金体系

年1回昇給あり 賞与実績夏季1倍冬季2倍(実績により変動あり)

休暇制度の内容および取得状況

年休消化率80%

離職率

いいとは言えず防止に取り組みます
看護師確保はなかなか難しいですね

ケアの詳細(具体的な接し方等)