2025年11月05日18:20 公表
さやまリハビリ訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2025年10月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
病状の観察 在宅療養の支援 医師の指示による医療処置 医療機器の管理 褥瘡の予防と処置 認知症・精神疾患のケア 介護予防 内服支援や管理 ご家族などへの介護支援・相談 ターミナルケア 機能回復のリハビリ 日常生活動作のリハビリ 寝たきり予防・改善 嚥下リハビリ 呼吸リハビリ 転倒の予防 リハビリ・介助方法の指導 装具・自助具の調整 福祉機器の相談 住宅改修の相談など
サービスの質の向上に向けた取組
ステーション内で定期的に勉強会を開催している。事例検討や外部研修後の伝達研修を行なっている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
居宅介護支援事業 総合ケアプランセンター
児童デイサービス ポーラーパイン
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
看護師8名 理学療法士7名 作業療法士5名 言語聴覚士2名
20~60歳台まで、訪問看護の経験の長いスタッフが多く、日々の訪問を行っております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
小児から高齢者まで幅広い年齢層の利用者に訪問しています。
医療の専門家として介護予防やリハビリテーション、小児、難病、ターミナルケアの方の支援をいたします。
人工呼吸器、在宅酸素、点滴、胃瘻など医療的ケアの必要な方への対応も行っております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
月~金8:30~17:30