2026年05月28日11:35 公表
デイサービスもえぎ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2023年10月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者定員が10名と小さなデイサービスではありますが、小さいからこそ利用者の些細な変化にも気づけるよう関わらせて頂いております。ご家族との連絡に際してもありきたりな文面ではなく、一人一人の様子や些細な出来事・職員や利用者間でのやり取り等、その場におられないご家族にも状況を思い浮かべて頂けるよう記入しております。
また、送迎をはじめ、サービス・活動内容等、全てにおいてご本人やご家族の要望にお応えしていけるよう「小さいからこそ出来ること」を強みに、臨機応変・柔軟な対応を心がけております。
サービスの質の向上に向けた取組
介護職員が送迎に出ることで、ご家族との信頼関係を大切にし、ご自宅でのご様子やご本人・ご家族の要望をしっかりとサービスに繋げ、より充実した毎日のサポート・社会性の活性化に繋げて頂けるよう取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
約10年、常勤・非常勤の離職が大幅にない為、長期間を通した利用者の変化を把握することが出来ております。また、現場に立つ介護職員が送迎に出るため、その日の利用者のご自宅での様子をお聞きし、デイ利用時の注意すべきところやご様子に配慮しやすく、デイでのご様子を連絡帳だけに頼らずご家族に直接お伝えすることで安心して頂きやすいのではないかと思っております。利用者の年齢層に幅があるものの、年齢・性別を超えた家庭的な雰囲気と団結力があることが自慢です。職員においては「お互い様」という助け合いの気持ちが業務内でも生かされていると自負しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症がある方、ない方、要支援1~要介護5の方まで利用して頂いております。利用者間での助け合いや声の掛け合いがとても多く、介護度を超えた人間関係を構築して下さっています。余暇時間にはご自身の趣味活動に取り組まれる方や職員の提供する制作活動に取り組まれる方、パズルや数独等の脳の活性化への活動に取り組まれる方等、様々ですが体操・レクリエーションには全員が参加出来るよう職員が付き添う等して少人数ながらもとても明るく笑いの絶えない雰囲気です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤:8時30分~17時30分(延長サービス利用希望者がおられた場合は平日・祝日は20:00までとする)
非常勤:利用者状況に応じて変動
賃金体系
介護福祉士には別途優遇
休暇制度の内容および取得状況
常勤職員には夏休み・冬休みがそれぞれ3日間ずつ支給されております。
離職率
離職率:離職者数(1)÷1年前の在籍者数(6)×100=16(%)
約10年、常勤及び主要な非常勤職員の大幅な離職なし。離職者分の補充も済。