2025年12月08日15:36 公表
グループホーム 雅の家
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年01月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護職員の「目配り・気配り・思うやり」をモットーに「あたりまえ」の生活を支援しています。明るく接することが、利用者さんを元気にすることだと確信しています。
季節行事を大切にし、一日の積み重ねが1か月、そして一年と家族・親戚・共と受け入れ、向き合う、気軽に訪ねていきやすい、そんなホームでありたいと日々奮闘しています。
サービスの質の向上に向けた取組
昨年、今年とコロナ感染拡大の為、緊急事態宣言発出等で外部研修にはほとんど参加できておりませんが、運営推進会議を利用しました。「身体拘束等の適正化委員会」の資料をもとに、内部研修を2ヶ月に1回回覧方式で勉強しました。
認知症の人の理解や支援の方法を地域の人々に向けて活かしている(自治会に加入)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当ホーム開設以来の職員が殆どで、利用者さんと同様に介護職員も歳を重ねておりますが、元気さは昔も今も変わりません。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
男性利用者さんより、女性利用者さんの方が多く入居されています。男性のうち3人が70歳代と若いです。入居期間も長い人で12年、今年、102歳を迎えられる利用者さん、加齢とともに車椅子生活をされていますが、お元気です。