2026年02月13日12:37 公表
こうのとり
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年12月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人や事業所の理念・方針はルールブックで周知し明確化。理解が難しい職員には動画解説を提供し、OJTで活用。共通認識を深め、理念を実践できる環境を整えています。
西淀川図書館のネーミングライツ取得や館内でのパンフ設置により地域に事業所を周知。さらに区民祭りや商店街イベント、小学校夏祭りに参加し交流を深め、認知度向上と職業魅力発信に努めています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
介護福祉士取得を実務者研修で支援。喀痰吸引研修や強度行動障害研修は会社が全額負担し安心して受講可能。今年度からは行動援護研修を自社開催し、資格取得をより進めやすい環境を整備しています。
新入スタッフにはサービス提供責任者をメンターとして配置し相談体制を整備。研修担当によるOJTで実務を学べる環境を提供。入社前に二次面接を行い働き方を説明し、入社後のギャップを減らしています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
産前産後休暇・育休は4名実績があり、復帰しやすい環境を整備。男性のパパ育休も最長3週間の取得実績あり。介護休暇・介護休業も社内で周知し、希望に応じて安心して利用できる体制を整えています。
令和7年1月から週20時間以上勤務を社会保険対象とし、多様な働き方に対応。求人でも短時間正規制度を活用し、子育てや介護等に柔軟に対応。非正規から正規への転換も希望に応じ実施しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福利厚生制度を充実させ、健康経営優良法人に5度認定。産業医による相談体制も整備し、職員が安心して働ける環境づくりに日々努め、誰もが長く安心して働ける魅力ある職場を目指しています。
全従業員に年1回以上の健康診断とストレスチェックを実施。事務所内に休憩室を設け、産業医を配置。さらに事務所から徒歩1分のジムを全スタッフ使用可能とし、日常的な健康管理を積極的に支援しています。
事故発生時の対応マニュアルを整備し、年1回の研修を実施。報告書の書き方を含めスタッフへ周知し、事故やトラブル発生時に迅速かつ適切に対応できる体制を構築し、安心して業務に従事できる環境を整えています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
月1回の定例会議を設け、現場で起きている問題やスタッフの気づきを共有し、具体的な対策を検討しています。報告だけでなく解決策や役割分担を話し合い、再発防止や支援体制の強化につなげています。
介護ソフトや業務用携帯・iPadを導入し、業務効率化と円滑な情報共有を実現しています。さらに会議や研修もオンラインで完結できる仕組みを整え、時間や場所にとらわれない柔軟な働き方を推進しています。
現場の移動負担を軽減するため電動自転車を支給し、必要に応じて会社負担でバイクの購入も行っています。事務作業の負担を減らすため、専任の事務職員を配置し、請求や書類整理など訪問介護以外を軽減しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回のミーティングで、誰もが意見を出しやすい環境づくりに取り組んでいます。代表や管理者が積極的に現場のフォローに入り、現場目線で物事を捉えることで、職員が安心して声をあげられる風土を育んでいます。
月1回のミーティングや親睦会などの場を活用し、日頃の取り組みやご家族の声を積極的に紹介するよう努めています。これにより、職員同士が学び合い、サービスの質を高めることを目指しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
男性が多い(2025年11月現在:常勤スタッフ15名)
若いスタッフが多い(2025年11月現在:常勤スタッフの平均年齢36.9歳)
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
女性の育児休業はもちろん、男性の育児休業を推進しており、2019年12月時点で1名の男性スタッフが育休取得、2020年2月に1名の取得。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
ブログやSNSへのリンク
https://kounotori-recruit.com/blog/
https://www.instagram.com/kounotorihoumon/
https://www.youtube.com/@kounotorihoumon/videos