2025年11月05日18:21 公表
特別養護老人ホーム 神於山園
空き人数
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空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2026年04月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入所者の日常生活に関わる(食事、排せつ、入浴等)介護、相談等精神的な介護を行う。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
介護DX会議を立ち上げ、業務改善、利用者の生活の質向上に取り組んでいる。
業務改善に関するアンケートや虐待防止など、業務改善につながる課題を抽出し、分析の上、現場に返している。
外国人スタッフが多く、4か国、日本語力にも個人差があり、マニュアルや平易な日本語を使用し、できるだけ書くという作業から、入力する方法に転換し、個人の差が出ないようにしている。
介護ソフトは、介護保険導入時から整備し、制度が変わるたびにバージョンアップ、および機能更新を図ってきた。
音声入力や、ICT、AI環境にも適応できるソフトなので、できるだけ拡張機能を活用していき、一気通貫の記録システムにしていこうとしている。
インカムが、現状、独立した無線型になっていて、介護ソフトと連動したものに転換するように検討している。インカムは、独立系の介護ソフトに連動していないタイプなので、見直しているところ。
介護助手の導入を図り、その際の業務仕分けにより、間接業務、直接介護を区分したうえで、人員配置を図っている。
間接業務と介護助手の役割に重複がないか、担当エリアに漏れはないか、をチェックし、快適な生活環境整備と業務効率化を図っている。委員会を、5~6に集約し、その中でも施設運営上のリスクに関連する、虐待防止委員会、身体拘束等適正化検討委員会、苦情解決委員会、安全対策委員会、BCP委員会をリスク会議として3か月に1回以上開催している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
・短期入所生活介護 10名/日
・通所介護 定員30名/日
・居宅介護支援
・いきいき
保険外の利用料等に関する自由記述
・2ケ月に1回 訪問理容サービス
・週に1回 買い物サービス
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護認定を受けた高齢者で医療処置を行っていない体調面安定している方で、日常生活を送る上で全般的に介護が必要な方が御入居している。入所されている方の平均介護度は4.02で、身体的に介護が必要な方が入居するフロアと認知症の周辺症状に伴う介護が必要な方が入居するフロアと階によって対応している。