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大阪府

輝生会みおつくしデイサービスセンター森ノ宮

記入日:2025年10月10日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒537-0022 大阪府大阪市東成区中本1丁目3番6号 ベルビュー森ノ宮1F
連絡先
Tel:06-6975-6161/Fax:06-6975-6162
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    10/35人
  • 最大受け入れ人数35人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
    (2026年10月17日時点)

サービスの内容に関する自由記述

個別機能訓練指導員がご利用者様一人一人の診断を行い、目的に合わせた適正な計画を作成、パワーリハビリによる機能訓練を行っております。その他、本格カラオケマシンを完備したお部屋でのカラオケ、またマージャン・囲碁などの娯楽、さらに有機野菜作りのできる菜園で土に触れる機会を設けるなど、楽しい時間を過ごしていただいております。お風呂はヒノキづくりの個浴が4槽、うち1槽は機械浴槽を完備、プライバシーを重視したお風呂でゆっくりくつろいでいただけます。

サービスの質の向上に向けた取組

月1回理学療法士の先生を講師に招きスタッフに対して研修を行っている他、外部の研修にも積極的に参加しております。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 生活動作をベースにした、機能改善を図っています。介助下でもできることを増やしていけるようサポートしていきます。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 業務ごとに研修を行います。新入社員用の研修もあります。
    感染対策、人権、身体拘束、虐待、災害対策、ADL評価学の基本研修のほかに、機能訓練やケアに関する研修を月1回以上実施しています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 介護が初めての方も就職しています。新入社員用研修のほか、能力に合わせて業務研修を行っています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 専門職による研修は対外的なものもあります。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 意欲がある方には取得を推奨しています。専門職が取得サポートを行うことも可能です。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 資格取得と連動する場合があります。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 公認心理士が勤務しています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的な面談があります。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 子育てや、介助、メンタルケアのための、一時的な停職、休職、時間短縮業務を認めています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 子育てや、介助、メンタルケアのための、一時的な停職、休職、時間短縮業務を認めています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有休消化率は高いです。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 業務配分ならびに人員配置を適切に行っています。研修期間には、人員配置を増やして対応しています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 身体を傷めないケアの指導を新入社員用研修で行っています。
    公認心理士がメンタルケアを行うことが可能です。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 公認心理士がストレスチェックを行います。質問紙は用いません。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 身体を傷めないケアの指導を新入社員用研修で行っています。
    公認心理士がメンタルケアを行うことが可能です。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 災害、感染等、個々事例に対するマニュアルがあります。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • ICT活用、AI活用を行っている。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 申し送りノート以外に、上長へ対応依頼できる制度がある。
    問題を抽出し、対応策の検討会議が行われ、実施し、失敗すれば再度検討会議が行われる。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 常時行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 必要項目の簡素化、担当者の研修により作業軽減を図っている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 導入済み。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 社内メール、クラウドデータ管理、インカム配備。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 条件に合わせてシフト管理を行っている。また、業務外であっても、適性がある場合には対象の研修を実施し、業務参加を図っている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • クラウドデータ管理を行っている。
    感染対策委員会、虐待対策委員会、災害対策委員会、身体拘束対策委員会等の設置と、研修の実施。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • オンライン会議の実施。
    問題に対する会議を適時実施。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 研修を実施。利用者の残存能力を最大限生かし、維持改善を図るケアを心がけている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 終礼等で実施。

併設されているサービス

半日デイサービスを併設しており、リハビリに特化した半日デイサービスと、ゆったりとお風呂も入りながら1日を過ごす1日デイサービスを併用されているご利用者様もいらっしゃいます。

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

職員の定着率は高く、経験を積んだスタッフが対応させて頂きます。ご利用者様お一人お一人のケアカンファレンスを細かく行いそのご利用様にとってどうすれば良質なケアが提供できるかということを日々考え、介護職員・機能訓練指導員・看護職員が連携をとりながら最高のケアができるよう努めております。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

他のデイサービスと比較して男性の比率が高く、比較的お元気で意欲的に取り組まれるご利用者様が多いです。

ケアの詳細(具体的な接し方等)