2025年12月01日15:12 公表
デイサービスセンター天の川
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
45/60人 -
最大受け入れ人数60人中、現在の受け入れ可能人数45人です。
(2025年10月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
デイサービスでは少ない理学療法士と言語聴覚士が在籍しています。そのことで、離職率が低いため、経験豊富なスタッフがご利用者おひとりおひとりに合った介護方法で対応しています。また食事の献立は管理栄養士が作成し栄養バランス、カロリー計算された昼食を調理師が心をこめて作っています。ご利用者の疾病状況により、糖尿病食や減塩食などの療養食も対応しています。食事形態もご利用者の咀嚼や嚥下の状態により変更し対応することができます。
サービスの質の向上に向けた取組
サービス向上に向けた目標を隔月で掲げ、目標の達成状況の振り返りもしっかりと行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
特別養護老人ホーム・ケアプランセンター・ヘルパーステーション・障がい者相談支援センター・短期入所生活介護・日中一時支援
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
子育てをしている女性の多い職場です。未経験者でも安心して働けるよう一から介護を学ぶことができます。職員間の連携を図るため話し合いの場を設け意見交換することで、よりよいサービス提供、よりよい関係づくりにつながっています。仕事と家庭を両立できるよう、勤務時間帯も様々な形式で働いてもらっています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護保険のご利用者と障がいの基準該当生活介護のご利用者が一緒に過ごしています。それぞれの心身の状況等を理解しあい、尊重しながら共に過ごされています。重度のご利用者も多いですが看護師をはじめサポート体制も充実しており、安心、安全にお過ごしされています。また理学療法士と言語聴覚士による専門的なリハビリでADLの維持、向上はもちろんのこと、生活意欲を高め、生きがいを見出されています。
事業所の雇用管理に関する情報
その他
(賃金以外の処遇改善に関する具体的な取組み内容)
■入職促進に向けた取組
・法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確
化
・職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
■資質の向上やキャリアアップに向けた支援
・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技
術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対
するマネジメント研修の受講支援等
・上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ等に関する定期的な相談の機会の確保
■両立支援・多様な働き方の推進
・子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施
設の整備
・有給休暇が取得しやすい環境の整備
■腰痛を含む心身の健康管理
・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、介護ロボットやリフト等の介護機器等
導入及び研修等による腰痛対策の実施
・雇用管理改善のための管理者に対する研修等の実施
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
■生産性向上のための業務改善の取組
・タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業
務量の縮減
・業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減
■やりがい・働きがいの醸成
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた
勤務環境やケア内容の改善
・地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実
施
・利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
・ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供