2025年11月05日17:55 公表
公益社団法人交野市シルバー人材センター訪問介護事業所
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年10月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者が住み慣れた地域で、安心して生活しながらご本人のニーズに合わせた幅広いサービスを提供することを目指しています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に研修会を開催し、サービスの向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
その方の心身の状態を確認しながら自立した日常生活を送れるように、持っている能力を最大限に使えるようなケアを目指しています。
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
外部の研修会や講習会に積極的に参加し、より高い技術の取得や質の高いケアを実施できるように支援しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
休暇の連続取得や有給休暇を積極的に消化するように声かけを行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
腰痛予防のためにパワースーツの使用や、熱中症対策として空調服を導入するなどしています。
マニュアルを整備し、トラブルなどがあった際には複数人で対応しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
-
サービス提供時にはアプリを利用して手書きでの入力を極力減らしています。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
交野市内だけではありますが、自費サービス(すみれ)として1時間 1,680円からご相談に応じています。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
同世代だからこそ出来るサービスを提供することを目指しています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
生活援助を中心にサービスを提供しています。