2025年12月01日15:13 公表
特別養護老人ホーム アンジュ
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月03日時点)
サービスの内容に関する自由記述
食事・入浴・排泄介助を中心にお世話させていただいております。
サービスの質の向上に向けた取組
フロア会議やケアカンファレンスを通して個別介助方法の統一を周知しております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
「明るく 朗らかに にぎやかに」をモットーに個々の利用者様への統一した介護、新人・中途・外国人それぞれに応じた育成プランの作成に心掛けております。その実現に向けて、定期的なカンファレンス、委員会を開催しております。
複数の事業所を併設しているため、長期間、同じ事業所で勤めることのないように定期的な人事ローテーションに心掛け、業務の格差是正に努めております。
他業種で未経験の方でも頑張りたい意思のおありの方であれば積極的に採用しております。
近隣の中学や高校生の介護体験の申し出には積極的に受け入れるよう心掛けております(実際、職業体験や介護体験に参加した学生が後にそれがきっかけで就職した例もありました)。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
委員会を立ち上げて介護福祉士や介護支援専門員の試験勉強会を定期的に開催しており、高い合格率を誇っております。また定期的な研修機会も作り、積極的な参加を促しております。
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定期的な面談により、仕事の悩みや不安を言える環境作りに心掛けております。
最低年3回、期初・期中・期末の面談を行っているのに加えて、個々の気になる職員に対しての個別面談もできるだけ行うようにしております。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児・介護休業制度には積極的に取り入れており、仕事との両立ができるように調整しております。託児所はありませんが、子供を預けられないなど、緊急時は一室を託児所替わりに開放し、親の仕事中に利用してもらうなどしてお互いで協力する体制作りに心掛けております。
状況に応じた対応を可能な限り実施することで離職防止につなげております。
職種によって取得しやすい事業所、しにくい事業所があるなかでも協力し合って交代しながら取得できるように調整するようにしております。
全てというわけではありませんが、ひとつの仕事を一人しかできない事が少しでもなくなるように心掛けております。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
担当を設置し館内に掲示しております。
健康管理対策を実施しております。
年間研修プログラムに移乗介助があり、身体痛軽減も含めた内容も実施しております。
整備しており各フロアで閲覧できるようにしております。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上委員会を立ち上げ、定期的な話し合いの場を持つようにしております。
施設部会議やフロア会議を通じて業務改善が必要な内容について協議する場を設けております。
職員一人ひとりが常日頃より当たり前のように行えるよう声掛けしたり目に付く箇所に貼り出したりして工夫しております。
記録の様式などは変更がある際は法人全体で実施し、共通した書類を使用することで無駄のない簡潔な書類になるように心掛けております。
ソフトもそのための端末も導入しており、事務負担の軽減につなげております。
見守りセンサー機能が内蔵されたベッドを導入しております。
専門職が出来る限り自身の専門業務に従事できるための環境整備を行い、職員の役割分担に努めております。
何事も法人全体で実施することが多く、各事業所から代表者が出席して一つの取り組みについて協議するようにしております。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
会議では一つの議題に対して正社員に限らず、非常勤も含めたそれぞれの職員からの意見を求めることで個々の気付きを抽出できる環境作りに努めております。
老人会や近隣のイベントなど地域活動の参加は意欲的に行う事で、地域交流につなげております。
年間研修プログラム内に含まれております。
朝礼や全体会議などに良かった事例発表を行う事で、職員一人一人のモチベーションアップにもつながるため、できる限り報告し合うように心掛けております。
併設されているサービス
介護老人福祉施設 通所介護 特定施設入所者生活介護 居宅介護支援
保険外の利用料等に関する自由記述
食事代・散髪代・買い物代
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
正社員中心に男性職員が多い事業所です。幅広い年齢層の職員が元気に働いております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
特別養護老人ホームということもあり介護度の高い方が多いです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出7:30~16:30 日勤9:00~18:00 遅出10:00~19:00 夜勤16:30~翌9:30
休暇制度の内容および取得状況
夏季休暇2日・冬季休暇3日・リフレッシュ休暇4日・法人休暇1日