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大阪府

グループホームすみれ

記入日:2025年10月02日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒583-0871 大阪府羽曳野市野々上2丁目31番2号 
連絡先
Tel:072-937-8290/Fax:072-937-8290
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/0人
  • 定員0人中、現在の空き数0人です。
    (2025年10月03日時点)

サービスの内容に関する自由記述

個人としっかり向き合い、残存能力を見出し、引き伸ばし、日々の活動に結びつけている。日々の活動を充実させることで、生き生きと暮らすことを目標としている。
また、生活リズムの確率を目指し、薬に頼らない認知症介護を実践している。

サービスの質の向上に向けた取組

月1回、年12回の勉強会を実施。毎年度末には全スタッフにアンケートを実施、勉強会のテーマを決めている。
介護技術・介護理念等を全スタッフで共有している。外部研修に積極的に参加、介護福祉士全国大会・グループホーム全国大会へは毎年参加し、伝達報告の実施をしている。
喀痰吸引研修受講支援もしている

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 運営理念は職員が見えるところに張り出している。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 主婦層や中高鈴者など働きやすい職場になるようシフトで調整している。他産業からの転職者なども採用している

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格取得できるよう、積極的に研修受講してもらっている。研修費も補助しており、研修の時間帯も時間給を支給している。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年1回定期面談を実施しており、希望者には随時相談できる環境を確保している

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇は全員が取得できるよう給料明細に取得した回数や残をそれぞれ職員にお知らせしている、

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護の高齢化、勤務年数の長い介護者が多い。福祉用具、機器を導入することで、高齢になっても長く介護が続けられていると思う。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

地域包括からの紹介や相談ケースを受け入れ対応している。困難ケースも多く受け入れ、試行錯誤しながら対応している。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

8時~20時までの間の8時間以内
夜勤は基本20時~9時。他、18時~9時、22時~7時、20時~7時などのパターンもある

賃金体系

8時~18時 1177円~   7~8、18時~は1471円~
夜勤手当、処遇改善手当、年数加算手当 資格手当などがある

福利厚生の状況

慰安旅行や誕生日の宿泊補助などがある

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

年間の行事計画を作成し、ご家族様にも送付している。毎月行事があるように季節に応じた企画を立てている。
企画を担当した職員が企画書を作成し、実施後の反省や内容も記録し保管している

利用者の一日の流れ

5時半~7時半(個別対応で順番に起床)
8時 朝食・服薬
9時掃除(家事活動)
10時コーヒータイム
10時~12時 入浴
10時半 調理(家事活動)
11時体操
12時 昼食・服薬
12時45分 家事活動 口腔ケア
14時 アクティビティ
15時おやつ
16時 家事活動
16時半 調理(家事活動)
18時 夕食・服薬
19時 就寝準備 口腔ケア
20時~23時 就寝(個別に対応)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

その他

ブログやSNSへのリンク

  • インスタグラム  NPOすみれ
    https://www.instagram.com/nposumire0801/?__pwa=1
  • 法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

    利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

    重要事項説明書