介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

大阪府

大阪中央警備保障株式会社 中央介護センターサン

記入日:2026年09月30日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒561-0851 大阪府豊中市服部元町二丁目3番10号 OCKビル1階 
連絡先
Tel:06-6867-1331/Fax:06-6865-5455
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    10/20人
  • 最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
    (2026年09月24日時点)

サービスの内容に関する自由記述

利用者様の自立と尊厳を尊重し、利用者様やご家族のニーズに応えられるよう下記の体制を整えています。
○「部門の壁を乗り越え、意見をかわせる職場を作ろう」を掲げ、風通しの良い職場づくりを目指しています。これには、事務職も参加し(これに伴い事務職もヘルパーの資格を持つよう推奨しています)事業所全体で利用者様からの意見等を共有の情報として伝達でき、利用者様への安定的なサービスの提供が行えるよう努めています。
○平成21年度より、事業所全職員に携帯電話を無償にて、会社より貸与されています。これにより日常業務の情報伝達がスムーズに、より的確になり利用者様のニーズにも素早い対応が出来、業務の能率化に寄与しています。

サービスの質の向上に向けた取組

-

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • -

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • -

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • -

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • -

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • -

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • -

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • -

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • -

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • -

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • -

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • -

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • -

併設されているサービス

居宅介護支援サービス

保険外の利用料等に関する自由記述

介護保険の法令上対応できない項目については(自費での介護サービス)が出来ることを説明し、別途料金(1時間 身体介助・外出支援3.600円、家事援助2,400円の割合)で保険外契約を結びサービスを提供しています。但し、深夜・日曜日・祝日は別途割増料金が付きます。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

1)当事業所には幅広い年齢のヘルパーが勤務して、どの様な利用者様のニーズにも対応できるシステム作りを常に心がけています。又ヘルパーの定着率も高く平均勤続年数8年です。
2)毎月のヘルパー研修は年間計画が立てられており、毎月1回の研修を実施しています。その時訪問サービスの業務で参加できなかったヘルパーには個別にプリントを配布し、情報の格差が出ないようにしています。研修内容は多岐にわたっていますが、利用者の高齢化に伴い認知症に対する知識を求める傾向が高く、重点的に学んでいます。研修は、外部より専門の講師を依頼していますので、ヘルパーの全員参加が望ましいのですが出来ないのが残念であり、今後の課題となります。
3)事業所全体でヘルパーが相談、助言できやすい環境を作っているのが特色です。
ヘルパーとサービス提供責任者とのコミュニケーションを深め相談、助言ができやすい環境づくりに努めています。これによりヘルパー技術の平均化に努め1人の利用者様宅にどのヘルパーが入っても良い体制づくりに努めています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

要支援から要介護5までの方が平均されています。そして独居の方よりご家族と同居されている方のほうが多いです。

ケアの詳細(具体的な接し方等)