2025年01月16日16:20 公表
グループホームアミティ3号館
サービスの内容に関する写真
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外観です。
軽量鉄骨、2階建てです。 -
1階玄関の様子です。 -
2階リビングと食堂です。
空き人数
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空き数/定員
1/9人 -
定員9人中、現在の空き数1人です。
(2023年09月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
認知症状によって自立した生活が困難になった方々に、家庭的な環境の下で常に個人を尊重した姿勢で向き合い、食事、入浴、排泄等の日常生活の援助の中で心身の機能訓練を行い、症状の改善、進行の予防と同時にその有する能力に応じ、自立して尊厳のある日常生活を営むのを助け、家族様も安心できる適切なサービスを提供することを目的としています。
サービスの質の向上に向けた取組
グループホームは認知症の方が共同で生活する家です。個々の認知度や介護度又有する能力はさまざまです。必要な支援がそれぞれ違っており又、必要なサービスも変化していきます。それに気づくためにも毎日個別に様子観察する事が重要で職員の感じ方受け取り方もさまざまな事から、職員が気づいた事を気づいた時に伝えやすい環境を整備しています。
それにより常にアップデートされた情報が共有できサービスの質の向上に取り組むことが出来ています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
スタッフは30代から60代70代と幅広く、バランス良く配置されており活気があり、昔ながらの風習やその年代の流行歌等は、ベテランのスタッフが若いスタッフのフォローをし入居者様との間を取り持ってくれています。
新人職員研修や外部研修、施設内研修、回覧研修等、研修の機会を多く設けています。
経験年数やレベル、役職に合わせて、内外の研修に参加することでモチベーションを高めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
比較的軽度の方から重度の認知症の方まで、さまざまな症状の方が入居されています。
活気のある生活をされている方や落ち着いた生活をされている方がおられ、塗り絵に没頭されたり、歌をうたったり思い思いの時間を過ごされています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出勤務は7時30分~16時30分
日勤 は9時~18時
遅出 は11時~20時
夜勤 は17時~9時
休暇制度の内容および取得状況
それぞれの勤務体系と年数に応じた有給休暇が取得できます。
職員数が不足している状況でも他職員の協力により取りやすい環境を整えています。
離職率
8人÷12人×100=66.6%
2022年12月時点
その他
介護職に応募されてきても、経験の無い方が勤務につくと実際は向かない方が多くミスマッチが多く発生しています。