介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

大阪府

葵緑地公園デイサービス

記入日:2025年09月22日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒561-0811 大阪府豊中市若竹町2-5-5 
連絡先
Tel:0661525634/Fax:0661525643
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    落ち着いた空間でゆっくり過ごしていただけます。
  • サービスの内容に関する写真
    浴室も個浴を完備。プライベートな空間も安心してご利用いただけます。
  • サービスの内容に関する写真
    緑地公園に隣接しており四季を肌で感じることができます。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    26/26人
  • 最大受け入れ人数26人中、現在の受け入れ可能人数26人です。
    (2026年09月17日時点)

サービスの内容に関する自由記述

自立支援を目的とし生活動作の中にリハビリの要素が組み込まれるようにハード面ソフト面から取り組んでおります。また緑地公園をすぐ横に観ながらカフェのような空間でゆったりと過ごしていただけます。

サービスの質の向上に向けた取組

2か月に1回外部講師を招き研修を実施。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 資格取得支援制度

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • -

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 無資格からの就労可能。経験、未経験に関わらず、OJTマニュアルに沿って研修実施。時間の調整が聞く範囲ないでのシフト調整実施。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 自治体との共同にてイベント企画、立案、実施。ダイハツとの共同事業にて、地域の介護事業者との共同送迎の実証実験に参加。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格取得支援制度にて受講支援。定期的に理学療法士による実務研修実施。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 外部研修への参加。人事考課制度にて、個々の目標設定を行い評価対策への取り組み実施。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • -

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 半年に一回、管理者との面談を実施。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休業、介護休業を設置。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 働きやすい環境を作るため、職員の意向にできるだけ沿ったシフト調整を実施。非正規職員から正職員への昇格も実績あり。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 最低でも年に5日の有給消化を組み込んでいる。且つ、プライベートの時間を充実してもらうため、有給に関しては、希望があればシフトに組み込んでいる。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • -

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • -

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 定期的に理学療法士による腰痛予防による介護技術研修を実施。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • -

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 業務改善に関しては、従業員から業務改善報告書を作成してもらい実施。月1の事業所のミーティングにて評価を行っている。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 月1のミーティングにて課題の抽出を行う。現場の業務内容の見直しを適宜実施し、全職員への共有を行っている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • -

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • -

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • スマートフォンを活用して、その都度、情報共有を実施。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 各職員が気づいたこと働きやすい環境を主体的に作っていくため、業務改善報告書を提出してもらい、業務の見直しを適宜実施している。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • -

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 法人における企業理念や行動規範の研修を年1回実施。新しい事業開始の際も、適宜実施している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • SNSや口頭にて共有実施。

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

30代~40代のスタッフが多く、若すぎず落ち着いた雰囲気で対応できます。また子育て世代が多く家庭的な雰囲気な中での対応ができます。介護福祉士有資格者が多く、ご利用者の個々のニーズに合わせたサービスを提供しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

要支援の方から要介護5の方まで幅広く利用いただいております。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

8:30~17:30の営業時間内でシフト調整。(2時間勤務~8時間勤務まで調整可能)

休暇制度の内容および取得状況

有給休暇、育児休業、介護休業、妊娠とうの休暇支援。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

利用者の一日の流れ

送迎・昼食・入浴・排泄・機能訓練・社会交流の場等の提供。

送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)

基本的には、玄関までの対応。状況によっては、居室の中までの送迎対応可(服薬介助、ベッド⇔車椅子への移乗介助。車椅子の段差昇降等)

個別の機能訓練の詳細

少人数(5人程度)での個別機能訓練実施(入浴動作、排泄動作、外出時や調理時の動作などの生活動作の維持向上に向けた訓練実施)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書