2025年11月05日17:31 公表
ユアーズ豊中ケアプランオフィス
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
20/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
(2025年10月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様の立場になって、介護サービスに自信と誇りを持ち常に感謝の心で人の役に立てることを考え行動します。
サービスの質の向上に向けた取組
特定事業所加算を算定しており、算定条件の法定研修以外にもケアマネ各自が自己研鑽の意識を持ち、様々な研修に参加してスキルアップを図っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
全従業員の物心両面の豊かさの実現可能となるよう自由出勤制を採用しています。
半期に1回4連休以上を推奨。年間有休消化率を70%以上に。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
定期的に社内研修を実施。業務内の事故やトラブル発生時は事業所内で共有し再発防止に取り組んでいる。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
各個人が5S活動の意識を持ち毎日環境整備を行っている。
介護ソフトを活用しデーター連携で作業負担の軽減ができている。
情報端末の導入あり。
法人内の居宅介護支援事業所と合同でミーティングや法定研修などを行い、情報共有を行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎週定期ミーティングを実施。オンラインも活用し全員に発言の機会を設け、職場内のコミュニケーションと業務見直しの場となっている。
定例ミーティングでは困難事例だけでなく好事例の情報共有の機会としている。
併設されているサービス
訪問介護、訪問看護、通所介護、福祉用具貸与、特定福祉用具販売、地域密着型通所介護、居宅介護支援、介護予防支援
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護経験10年以上のベテランが揃っています。人当たりも柔らかく利用者さん一人ひとりを大切に、に寄り添ったケアプラン作成を心掛けています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
賃金体系
件数により歩合制を採用
離職率
直近の1年間で離職者なし