2025年11月12日10:56 公表
arcアーク介護ステーション平成
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年10月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護保険制度の範囲内でのサービスに対応しています。
又、ご利用者様から介護保険サービス外の事でご希望があれば必要に応じて自費サービスにて対応しています。
1人の利用者様に、2名以上のヘルパーが担当すること(チームケア)で多面にわたり配慮した支援が出来ます。
また、担当スタッフが1名の利用者様に対し必ず1名つきます。(スタッフが度々変わって不安になるという事は少ないと思います。)
サービスの質の向上に向けた取組
事業所内だけでなく、(費用を会社が負担し)外部の講習会や研修・セミナー等の、質の向上に向けた研修に積極的に参加出来るようにしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
原則として介護保険制度のご契約されている利用者様に限り、保険制度の範囲外のサービスを下記の通り対応しております。
生活援助 30分 ¥1430
身体援助 30分 ¥2200
院内介助 10分 ¥275
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
毎月1度、開催する勉強会にはスタッフ全員が集まり、日頃のサービスに訪問する上で困った事や
介護技術面の改善などを話し合い、自己研鑚を積んでいます。
毎月1~2度、常勤ヘルパーのみではあるが、ご利用者様の様子やその他変化についてミーティングを行うようにしている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
大阪市北区中心に、要支援1~要介護5までの利用者様がおられます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30のうちの8時間拘束7時間労働となっており、休憩時間は60分です。
休暇制度の内容および取得状況
正社員は週休二日制 有給休暇も希望通りの取得状況となっています。
離職率
前年度退職者一人。(持病の悪化の為)