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大阪府

株式会社サンクチュアリ

記入日:2026年02月10日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒567-0055 大阪府茨木市宿川原町17番3号 
連絡先
Tel:072-641-3735/Fax:072-643-5006
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年06月08日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 入社時・半年に1回、経営理念の共有

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 同一法人内(訪問介護・訪問看護・居宅サービス)で月1回、共有会議を行い、利用者・スタッフ状況・採用状況の共有を行う

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • ・未経験者採用・異業種経験者採用・中高年採用の採用実績あり

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 特別支援学校や近隣の中学からの職場体験の受け入れを法人としては行っています。(池田市役所)

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 入職して6カ月までは初心者マークを導入

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年初・年央・年度末と3回の面談を設ける。360度評価あり

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 男女問わず育児休暇の取得を推進している

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 時短制度、希望休3日、希望休の100%反映、休憩時間か外出OK

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有休の消化率は現在80%超。計画年休制度を導入しており、年間5日は必ず消化。一方特に具体的な取得目標の設定はしていない。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 全ての利用者に対して全ての従業員が対応できるように配置。1名余分に配置(リーダー)

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全従業員の健康診断受診、休憩室にウォーターサーバーや仮眠ベット、リクライニングソファを設置

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 緊急時対応マニュアルの整備をしています。事故、トラブル時にはマニュアルに沿った対応を指導しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 月1回の共有会議があり、施設全体の業務時間や業務分担、業務量について意見を抽出する、話し合う場を設置

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 環境整備委員を設定し、月に1回議論し、全体へ共有化

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • ICTを活用した介護ソフトを導入し、記録等をタブレット入力することで業務効率を改善。介護ソフトにて訪問介護、看護、居宅支援にて利用者にどのようなケアが行われているか、全員が共有できるソフトを使用している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • ICTを活用した介護ソフトを導入し、記録等をタブレット入力することで業務効率を改善

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 各シフト帯の業務と役割を明確にするため業務分担表を作成。清掃等の間接業務は外注。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 各種委員会を設置。研修や人事管理を含めて法人にて一括管理

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 朝のミーティングだけでなく、週2回のケアカンファレンスを全事業所参加で行い、ケアの統一化やより良いケアを目指す。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 毎日の朝礼、週2のケアカンファレンス、月1回の共有会議、各委員会の月1の会議・研修、半年に1回の法人面談等定例の機会を設置

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)