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大阪府

デイサービスあいぜん

記入日:2025年10月13日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒556-0005 大阪府大阪市浪速区日本橋5-16-19 特別養護老人ホームあいぜん5階
連絡先
Tel:06-6586-6570/Fax:06-6586-6248
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    4/30人
  • 最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数4人です。
    (2025年10月15日時点)

サービスの内容に関する自由記述

個別の取り組みを大切にしております。大人の塗り絵や間違い探しその他手作業プログラムも充実しております。カラオケルーム(通信カラオケ導入)もありカラオケ好きな方には大変喜ばれております。入浴については大浴場とリフト浴を完備しており、安全に入浴していただけるように工夫しています。理学療法士もおり、個別の機能訓練も行っています。また、看護師も常時おり健康相談など対応の図りやすい体制となっております。食事も館内で調理しており、出来立ての美味しい食事を提供しています。車両送迎についても範囲内であれば対応しております。

サービスの質の向上に向けた取組

利用者の過ごし方について毎日業務終了後に話し合い、情報の共有化をし、少しでも心地よく過ごしていただけるよう取り組んでいます。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 人材育成の為、研修計画に沿って外部研修の研修費用を全額負担、また、毎月定期的に内部研修も行い、幅広い知識の習得に努めています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 資格や経験に問わず採用を行っています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 職業体験の受け入れを行っています。また、地域での盆踊りの設営等や社協主催の行事への参加も行っており地域との交流を図っています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資質の向上やキャリアアップに向けた研修については、積極的に参加して頂いています。認知症ケアの受講支援の実績があります。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 人事考課制度があり、定期的に必ず上位者の面談を行っています。その際、キャリアアップや働き方の相談を行っています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休業制度、介護休業制度、勤務時間の短縮など臨機応変に対応しています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 育児・介護等による勤務シフトは柔軟に対応しています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給取得は積極的にアナウンスし、収得率100%に近い人がほとんどです。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 業務停滞を避けるため、複数で関わり、情報の共有化を行っています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 施設内相談窓口及び法人内相談窓口を設置し、外部の相談窓口もポスターやリーフレットで周知しています。
    職員間でも気軽に相談できる雰囲気作りに努めています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 健康診断・ストレスチェックを法人にて実施しています。職員の休憩室にはテレビ、冷蔵庫、電子レンジ、湯沸かしポットなど設置し、快適に休息できるよう工夫しています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 身体の負担軽減のための介護技術や腰痛対策のアドバイスを都度、個別に理学療法士に指導してもらっています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・トラブルへの対応マニュアルの作成、保険にも加入しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 定期的に開催する委員会で業務改善について話し合い実践しています。快適なユニフォームへの変更等の実績があります。また、特養の生産性向上委員会の意見なども収集し参考にしています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • デイサービス内は、清掃は毎日行い、清潔に保っています。衛生面にも配慮し、物品の設置も行っています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務手順の改正や、記録や報告様式の見直しも行っています。チャットなども利用し、他施設や他職種の方たちとも連携が取れるようにしています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトはすでに導入しており、記録時間の軽減に取り組んでいます。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 社会福祉法人であるため、購入、各種システムの構築・運用は共同で行っています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 終礼で気になる利用者や気になったことなど伝え、タイムリーに対応しています。終礼に出ていない職員には、口頭と業務日誌に記載し報告しています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域の盆踊りや福祉ふれあい広場などに参加しています。また、地域の保育園児や高校生、ボランティアの方々がデイサービスでレクレーションを行うなど交流を図っています。特養と合同で認知症カフェも開催しています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 介護事業としての理念や基本方針は職員室内に掲示しており、職員は常に見ることができます。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 終礼時に、ケアの好事例や、利用者・家族からの謝意などは都度、職員に伝えています。利用者・家族からの礼状なども回覧し診てもらっています。

併設されているサービス

特別養護老人ホーム

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

チームワークを大切に考え職員個々が行動を起こし、みんなで支えあって業務に取り組んでいます。休暇も取得しやすく労基法に基づいた雇用により離職率が低いことも特徴です。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

お一人暮らしの方が多く、デイサービスとしては男性の方の利用割合が多いため、男性の方も気軽に利用していただけます。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(大浴場)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規定
重要事項説明書
苦情窓口