2025年11月05日17:35 公表
グループホーム 桂苑
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
コロナ禍でも、気分転換して頂くようにドライブや敷地内の散歩、日光浴等のレクリエーションを取り入れ、出来るだけ認知症状が進行しない様に支援している。さらに施設の看護師、訪問看護ステーションによる医療サービスの導入、医師との連携の強化を図り、認知症以外の現疾患が悪化しても認知症進行予防に繋げる為、出来るだけ環境を変えない様、施設内で本人、家族の意向を踏まえた上で職員が一体となってケアに努めている。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月、家族様に介護経過報告書にて1ヶ月の様子をお伝えし、気になる事があれば電話で連絡を取り合い、面会時にも直接入居者や家族の方の思いや意向を取り入れる様に努めている。
一方で、勉強会やミーティングを毎月開催し、運営に関する職員の意見を取り入れている。また代表者は介護職員への処遇改善費支給条件を満たすための体制を整備し、職員がやりがいを持てるように努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
居宅介護支援事業所、訪問介護事業所の2事業が併設されている。また、市外にもグループホーム(2ユニット定員18名)があり、各事業所の代表者が毎月、定例会を開催し情報・意見交換を行い、一人でも多くの高齢者が住み慣れた地域で安心して生活できるように取り組んでいる。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢層に差はあるが職員同士が和気藹々として、仲が良く職場の雰囲気が賑やかで明るい。利用者も自然と笑顔になる明るい職場である。 利用者の人気が高い手作りのおはぎを一緒に作ったり、たこ焼き、ホットケーキなどのおやつ作り、歌唱、ゲーム等をレクレーションに取り入れたり、コロナ禍で外出できなくても利用者に楽しく過ごして頂ける様に、日々話し合い楽しい時間を提供出来るよう努めている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者同士が自由に居室を行き来され、談話されたり、一緒にマッサージ機を使用されたり、隣のフロアへ遊びに行くなど、穏やかに生活されている。 毎日の食器洗いも家事を得意とされている利用者の方にお願いし、終わった後に「また、手伝ってください。ありがとうございました。」と伝える事で本人のやりがいにも繋がり、とても喜んでくださっている。時間があると椅子に座ったまま出来る風船バレーやトランプなどのゲーム、また発声トレーニング、脳の活性化に唱歌レクリエーションを頻繁に行なっている。