2025年11月05日17:31 公表
ケアステーション かがやき
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年07月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
お掃除、調理などの生活援助については、内部研修により日々スキルアップをはかっております。
身体介護、医療的介護については、同グループの訪問看護事業所と連携し、スキルアップをはかっております。
弊社訪問介護サービスの一番の特徴は「医療との連携」です。
重度疾患のご利用者様でも安心していただけるようにサポートしてまいります。
また「認知症」への対応にも力をいれています。
サービスの質の向上に向けた取組
医療的ケアに関しましては、同グループ「泉佐野訪問看護ステーション」の看護師、提携病院のドクターなどにより定期的に研修し、ヘルパー全体の技術・知識の底上げを行っております。
認知症についても力をそそいでおり、最近では「ユマニチュード」なども研修に取り入れました。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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年間研修スケジュールの作成
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
喀痰吸引の資格
半年に1回の面談
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
産前産後育児介護の休業取得の制度あり
全日有給を取れない日でも半日有給で取得できるようにしている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ハラスメント等相談窓口を設置している
マニュアルの書類あり
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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ひやりハット、事故報告書あり
清潔な職場環境を維持できるよう、掃除道具、ペーパータオル、石鹸等の完備
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回会議
口頭やSNSにて報告
併設されているサービス
福祉用具貸与・販売
訪問看護(泉佐野訪問看護ステーション)
居宅介護・重度訪問介護・移動支援など
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外の支援についても積極的に行っています。お気軽にご相談ください。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
若手からベテランまで幅広い年齢層のヘルパーが在籍。
研修なども積極的に実施し、サービスの質の向上につとめています。
グループ事業所に訪問看護、福祉用具貸与もあり
医療、住環境、介護、トータルで利用者を支える支援を行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
多種多様なニーズの利用者様がおられます。グループ内事業所「泉佐野訪問看護ステーション」との連携により、訪問介護でも医療的ケアに力を注いでおります。
その結果、ALSなど難病のご利用者様が増えてまいりました。ヘルパーにおきましても喀痰吸引など医療的ケアができる人材が増えてまいりました。
今後も、医療との連携をより強化し、在宅での介護、医療を支えていける事業を目指します。