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大阪府

訪問介護事業所ボヌール

記入日:2026年03月13日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒534-0014 大阪府大阪市都島区都島北通2丁目12番18号 ジュネスⅡ番館
連絡先
Tel:06-6175-1671/Fax:06-6175-1672
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    2/19人
  • 最大受け入れ人数19人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
    (2026年05月05日時点)

サービスの内容に関する自由記述

○ベッド上からポータブルトイレ等(いす)へ利用者が移乗する際に、転倒等の防止のため付き添い、必要に応じて介助を行います。
○認知症等の高齢者がリハビリパンツやパット交換を見守り・声かけを行い、1人で出来るだけ交換し後始末が出来るように支援します。
○認知症等の高齢者に対して、ヘルパーが声かけと誘導で食事・水分摂取を支援します。
○入浴、更衣等の見守り(必要に応じて行う介助、転倒予防のための声かけ、気分の確認などを含む。)を行います。
○移動時、転倒しないように側について歩きます。(介護は必要時だけで、事故がないように常に見守る。)
○ベッドの出入り時など自立を促すための声かけ(声かけや見守り中心で必要な時だけ介助)を行います。
○本人が自ら適切な服薬ができるよう、服薬時において、直接援助は行わずに、側で見守り、服薬を促します。
○ゴミの分別が分からない利用者と一緒に分別をしてゴミ出しのルールを理解してもらう又は思い出してもらうよう援助する。
○認知症の高齢者の方と一緒に冷蔵庫の中の整理を行い、生活歴の喚起を促します。
○洗濯物を一緒に干したりたたんだりすることにより自立支援を促し、転倒予防等のための見守り・声かけを行います。
○利用者と一緒に手助け及び見守りしながら行うベッドでのシーツ交換、布団カバーの交換等。衣類の整理・被服の補修。掃除、整理整頓。調理、配膳、後片付け(安全確認の声かけ、疲労の確認を含む。)を行います。
車いす等での移動介助を行って店に行き、利用者が自ら品物を選べるよう援助します。

サービスの質の向上に向けた取組

、訪問介護員等の質的向上を図る為の研修の機会を次のとおり設けるものとし、また、業務体 制を整備するものとする。
1.新規採用時研修 採用後6カ月以内
2.OJT研修 初回~3回程度
3.業務ミーティング 月1回程度

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 1か月の同行研修があり、月1回の研修会を行っている。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 保険給付の範囲外のサービス利用をご希望される場合は、居宅介護支援事業者又は市区町村に連絡した上で、ご希望内容に応じて、配食サービス等の生活支援サービス、特定非営利活動法人(NPO法人)などの住民参加型福祉サービス、ボランティアなどの活用のための助言を行います。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 、訪問介護員等の質的向上を図る為の研修の機会を次のとおり設けるものとし、また、業務体 制を整備するものとする。
    1.新規採用時研修 採用後6カ月以内
    2.OJT研修 初回~3回程度
    3.業務ミーティング 月1回程度

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 事業所は、訪問介護員等の清潔の保持及び健康状態の管理並びに指定訪問介護事業所の設備及び備品等 について、衛生的な管理に努めるものとする。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的に職員と面談している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 月1回職員から聞き取りを取り入れて希望の休み習得を努めている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 随時職員に対して声かけを行っている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 月1回職員から聞き取りを取り入れて希望の有給習得を努めている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 定期的に職員と面談している。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 訪問介護員等の清潔の保持及び健康状態の管理並びに指定訪問介護事業所の設備及び備品等 について、衛生的な管理に努めるものとする。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修を必要時に行っている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 利用者に対する指定訪問介護の提供により事故が発生した場合は、市区町村、利用者の家族、利用者に係る居宅介護支援事業者等に連絡を行うとともに、必要な措置を講じます。
    また、利用者に対する指定訪問介護の提供により賠償すべき事故が発生した場合は、損害賠償を速やかに行います。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 委員会による業務改善活動をおこなっている。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • ケア会議を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)の創意工夫をおこなっています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • ケア会議を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)の創意工夫をおこなっています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 利用者に係る居宅介護支援事業者が作成した居宅サービス計画(ケアプラン)に基づき、サービス提供責任者が利用者の意向や心身の状況等のアセスメントを行い、援助の目標に応じて具体的なサービス内容を定めた訪問介護計画と手順書を作成する。
    提供日及び内容、当該指定訪問介護について介護保険法第41条第6項の規定により利用者に代わって支払を受ける居宅サービス費の額その他必要な事項を、利用者の居宅サービス計画を記載した書面またはこれに準ずる書面に記載するものとする。また、利用者らの申し出があった場合には、文書の交付その他適切な方法により、その情報を利用者に対して提供するものとする。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを使用し記録、請求業務を行っています

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • ケア会議を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)の創意工夫をおこなっています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ケア会議を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)の創意工夫をおこなっています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 保険給付の範囲外のサービス利用をご希望される場合は、居宅介護支援事業者又は市区町村に連絡した上で、ご希望内容に応じて、配食サービス等の生活支援サービス、特定非営利活動法人(NPO法人)などの住民参加型福祉サービス、ボランティアなどの活用のための助言を行います。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 定期的にケア会議を行い、利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • その都度、LINE等のSMSを用いて情報を共有する機会の提供している。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

1訪問介護計画に基づき、日常生活を営むのに必要な指定訪問介護のサービスを提供します。
2サービス提供責任者が行う研修、技術指導等を受けることで介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもってサービス提供します。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように配慮して、身体介護その他の生活全般にわたる援助を行うものとする。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

日勤9:00から18:00 早出7:00から16:00 遅出10:00から19:00
夜勤16:00から9:00

離職率

3÷14=0.21 21%

ケアの詳細(具体的な接し方等)

その他

事業所のパンフレットや広報物

重要事項説明書1
重要事項説明書2