2025年11月05日17:23 公表
福寿ケアハウス ヘルパーステーション
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
|
|---|---|
| 所在地 |
〒581-0842 大阪府八尾市福万寺町三丁目12番地の2
|
| 連絡先 |
Tel:072-925-1122/Fax:072-925-1123
|
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/50人 -
最大受け入れ人数50人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年10月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
定年後の再雇用制度あり。非常勤の方の年齢制限も設けておらず、60代後半のスタッフも短時間労働、多様な勤務時間の設定等、多くの職員が自らのライフスタイルを大切にできる配慮を行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
年に一回の面談にて、今後の課題・目標を立ててもらい、適宜、それに向けての助言やサポートを実施している。また、上司を交代しての面談とし、風通しの良い職場環境を目指す。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児や家族の介護と仕事の両立を目指す職員のため、「育児休業及び育児短時間勤務に関する規則」「介護休業及び介護短時間勤務に関する規則」を定め、育児及び介護休暇を取得しやすい環境づくりに努めている。
固定休にとらわれず、週単位の休みの希望を聞き入れ、シフトを調整。
現在の常勤職員は非常勤から転職している。年間5日以上の取得を目標に、計画的に有給休暇が取得しやすい雰囲気及びルール作りを各部署にて推進している。
年度初めに各自に有給管理表を配布し、いつでも確認が可能な環境づくりに努めている。サ責も含め、利用者一人に対して複数担当制を実施。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
年次、健康診断の実施や定期的な職員面談により、職員に対して、身体面・精神面での配慮を行っている。
腰痛予防の一環として、事務所内休憩室にマッサージチェアを設置。-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
業務マニュアルを整備する他、記録・報告様式のフォーマット作りを推進することで、作業負担の軽減を図る。
多様な勤務時間の設定以外にも、個別の業務マニュアルを作成。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
申し送り、各種会議、各種委員会を軸とし、情報共有を推進するだけでなく、主宰者は、会議において職員が自身の意見を発信しやすい雰囲気作りに努めている。
併設されているサービス
福寿ケアハウス 軽費老人ホーム 50床 空き有り
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-