2025年11月05日17:21 公表
株式会社ゼスト介護サービスセンター八尾
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年10月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
2000年4月に介護保険によるサービスを開始し2011年12月に「介護サービスセンター八尾」と事業所名称を変更しています。介護保険制度開始から利用者様のケアに携わり、ヘルパーさんも20年以上努めている方もたくさんいます。
サービスの質の向上に向けた取組
法定研修・個別研修等の年間研修計画を定め実施しています。毎月のヘルパー会議に加え管理者による月1回の会議、サービス提供責任者の外部研修も実施しサービスの質の向上に取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
研修を通じ法人の理念やケア方針の理解を図っています。OJTを用い課題の抽出、課題解決に取り組んでいます。
常勤職員、非常勤職員からの紹介に対しリファラル採用規定を設けています。
他産業からの転職者や主婦層、中高年齢者、初心者等、幅広く採用に取り組んでいます。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実務者研修や介護福祉士等、資格取得の為の支援金制度があります。サービス提供責任者、必要な非常勤職員に対しての喀痰吸引(3号)の基本研修・実地研修の受講支援を実施しています。個別を含む年間研修計画を定め実施しています。
定期的、必要に応じキャリア面談を実施しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
看護休暇・介護休暇の規定を定め取得できるようにしています。
年間5日以上の有給休暇が取得できるよう従業員全員がお互いさまの気持ちで、助け合いながら休暇が取れています。また、有給休暇とは別に年間40時間の時間休暇を設け1時間単位で取得できるようにしています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
常勤・非常勤全員に対し年1回の健康診断の実施を定めています。従業員のための休憩室を設置しています。
研修を通じ介護技術の取得、腰痛予防対策に取り組んでいます。
事故等対応マニュアルを作成し、マニュアルに準じ対応しています。事故やヒヤリハットがあれば、ヘルパー会議等で情報の共有をしています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
業務改善・効率化のための会議を定期的に開催しています。
作業手順書は作成しています。スマートフォンやタブレット端末を用いてカナミックネットワーク、簡単介護記録を共有し業務日報や記録、情報共有等のICT化に取り組んでいます。
スマートフォンやタブレット端末を用いてカナミックネットワーク、簡単介護記録を共有し業務日報や記録、情報共有等のICT化に取り組んでいます。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回のヘルパー会議で困っていることや疑問に思っていることなど、自由に話し合いや意見交換をし、コミュニケーションをとっています。
研修を通じ利用者本位のケアの方針や法人の理念等学んでいます。
ご利用者やご家族から謝意等あれば共有しています。個別ライン等作成しコミニケーションも図っています。
併設されているサービス
居宅介護支援事業所を併設しています。介護支援専門員は3名で内2名が主任介護支援専門員となっています。
保険外の利用料等に関する自由記述
身体介護・家事援助、院内介助など、1時間3,000円で保険外サービス(暮しフィットサービス)をご利用できます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
全労済のヘルパー養成講座を得て勤務している従業員が多く15年、20年以上と長く働いてくれています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
男女比が7:3で女性が多く、ご利用者様やご家族様からの信頼も多く、最後の看取りまでケアさせていただいているのが特色です。