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大阪府

介護サービスえがお

記入日:2025年09月20日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒581-0811 大阪府八尾市新家町四丁目47番地の1 シャトーローレンス105号
連絡先
Tel:072-920-4472/Fax:072-920-4473
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    5/10人
  • 最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
    (2025年09月16日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 職員の経験や能力に応じて担当業務を調整し、訪問介護業務に必要な知識・技術を身につけられるよう事業所内研修や職員間での情報共有を行っています。
    新人職員については、先輩職員やサービス提供責任者が必要な業務について指導・助言を行い、安心して業務に取り組める体制を整えています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 介護分野で働く意欲のある方を幅広く受入れるため、経験や年齢等にこだわらず採用を行っています。無資格・未経験者についても必要な資格取得や研修受講を支援し、介護の仕事に安心して取り組めるよう職員がサポートしています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域とのつながりを大切にし、月に1度開催される行事・研修会に参加しています。地域住民との交流を通じて介護サービス事業所として地域に根ざした活動を行い、地域福祉への理解を深めています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 職員のキャリアアップ支援をするため働きながら介護福祉士等の資格取得を目指す職員に対して、研修・資格取得に関する情報提供や受講について支援しています。また認知症ケア等の専門的な研修やサービス提供責任者研修等への参加を促し、職員の知識・技術の向上を図っています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 研修内容や職員の経験・能力を人事考課に反映できるよう、職員との面談等を通じてキャリア形成を支援しています

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の家庭事情や生活状況等に配慮し本人の希望を確認した上で、勤務日数・勤務時間・訪問件数等を調整しています。短時間勤務や勤務日の変更等可能な範囲で柔軟な勤務体制を整えています。また本人の希望や勤務状況に応じて、非正規職員から正規職員への転換について相談できる体制を整備しています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 職員が有給休暇を取得しやすいよう勤務予定や休暇希望を早めに確認し、職員間で情報共有を行っています。また利用者毎のサービス内容や注意事項等を職員間で共有し、複数の職員が対応できる体制を整えることで特定の職員に業務が集中することを防ぎ、業務の属人化の解消に努めています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 職員の心身の健康保持を図るため、健康診断等の健康管理を行うとともに、職員が心身の不調や勤務上の悩みを相談しやすい環境を整えています。また職員の勤務状況を確認し必要に応じて勤務時間や業務内容を調整するなど健康管理に配慮しています。ストレスチェック等についても年に1回実施活用し、職員の健康維持に努めています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・トラブル発生時に迅速かつ適切に対応できるよう事故・緊急時の対応方法、連絡体制、報告手順等を定めています。事故やヒヤリハット等が発生した場合は、管理者及びサービス提供責任者へ報告し、必要に応じて関係者と情報共有を行い、再発防止に努めています。また職員が対応を確認できるよう事故・トラブル対応マニュアルを整備しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 現場で起きている課題を明確にし改善策を職員全員で共有することで利用者へのより良いサービスを提供する。月に1度の研修にて実施。現場の見える化、業務改善に取り組んでいます。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 介護業務の効率化及び職員の負担軽減を図るために、年1回5S(整理、整頓、清掃、清潔、ルール遵守)の計画を立て活動。チェックリストにて点検して実施。記録して職場環境を整備して働きやすい職場環境作りに取り組んでいます

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 利用者情報、サービス提供記録、勤務請求等の業務を適切に管理しています。また職員間で利用者状況やサービス内容注意事項等共有し必要な情報を速やかに確認できるようにしています

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト「介五郎」等のICTを活用し利用者情報やサービス提供に必要な情報を適切に管理しています。職員間の連絡、情報共有についても必要に応じてICTの活用により情報伝達の効率化と職員の業務負担の軽減を図っています

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 職員の勤務状況や業務量を確認し、訪問件数や担当業務が特定の職員に偏らないよう勤務調整及び業務負担行っています。利用者毎の情報を複数の職員で共有することで特定の職員だけに業務や情報が集中することを防いでいます。また職員から業務上の困り毎や改善について意見を聞き必要に応じて業務方法や勤務体制を見直し、働きやすい職場環境作りに取り組んでいます。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 職員ひとり一人の経験や能力を尊重し、日頃から業務について相談しやすい環境作りに努めています。日常のコミュニケーションを通じて仕事上の悩みや希望を確認し、可能な範囲で勤務や担当業務に反映しています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 月に1度の研修・勉強会への参加で職員が自身の知識・技術の向上を実感できるように取り組んでいます。介護保険制度や法人理念についても職員間で共有し仕事へのやりがいにつなげています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

要介護重要事項説明書
要支援重要事項説明書